少し思うところがあり、文法の練習問題集を開きました。
SFI (Svenska för invandrare)移民のためのスウェーデン語学校/コースに通っていた時に文法は勉強し、ある適度は出来るようになりました。しかし今でも間違えるし、変に覚えてしまった!?あるいは自己流にしてしまった
ところもあるようなので(
サンボの指摘)、チョットやってみよう
と思ったのです。
でも…3分も経たず、飽きました![]()
ふと、思ったんです。
天啓!!!
座学6のキミは勉強が出来ないとかではなく、テスト勉強が面倒なのかな
って。
おバカなら、高等術式【呪言】を使えない…だろうし。
できない…出来が悪い
のではなくて、テストのための勉強をやらないだけ!だろうと。
私などは、テストのために勉強はするけれど、身になっていません![]()
大学の一般教養で
ドイツ語を勉強して、成績も
優でした。
けれど、記憶に残っているのは…Ich lerne Deutschだけ。こちらでスウェーデン語を勉強している時に、Guten morgenやDankeは思い出しました
が、まったくもって
話せません![]()
ここから先は私的妄想【おまけ】です。
地雷の可能性もあり得ます。なんでも
ダイジョウブという強靭な方のみ…お進み下さい![]()
憂太「狗巻くん、課題は提出した?」
棘「おかか。ツナ、明太子」(してない。憂太みせて)
憂太「僕のを見せてって?」
真希「ダメだ。棘のためにならない。自分でやらせろ」
憂太「で、でも…」
棘「昆布、たらこ」(真希、お願い)
真希「…っ。あぁ~もう。パンダに聞いてみろ」
棘「た~か~な」(パンダ、いいよね)
パンダ「おれ、パンダ。人間の言葉ワカラナイ」
憂太「狗巻くん、僕の部屋で一緒にやろうよ」
棘「しゃけ。ツナ、しゃけ」(憂太。ありがとう)
恵「先輩…赤点だったんですか」
棘「おっかか。ツナ、五目?」(ギリ平気だった。恵は?)
恵「俺は大丈夫でしたよ」
棘「明太子」(すごいな)
恵「すごくありませんよ。先輩もテスト勉強をすれば出来ますよ」
棘「たらこ…ツナ?」(勉強つまらない…恵が一緒に勉強してくれる?)
悟「…気づいた?」
棘「しゃ、け」(う、ん)
悟「授業でやったよね。棘と非術師どちらか一人しか助からない状況だったら…って」
棘「こんぶ…」(聞いたけど…)
悟「誰かが助かるなら、自分は死んでも構わないって、棘は思っているよね」
棘「おか…か」(そんなことは思って…ない)
悟「そんなの絶対にダメ。僕が許さない」
棘「…ツナ、ツナマヨ」(…わかった)
この妄想はフリー素材です![]()
ですが、もしも、このヘンタイ妄想を
描いて下さいましたら、ご一報いただけると
嬉しいです。
尾尻を振って
伺います![]()


追記


自分の中では繋がっていたので、説明を入れていなかったのですが、座学6は『呪術廻戦』からのネタです(公式ファンブックだったと思います)。妄想も『呪術廻戦』の登場人物です。