サンボはミュージックビデオを観ている様子。いろいろな音楽
が流れてきます(私は別室に居ます)。
そして、突然…ビビビッ
ときました。
状況は理解できません。でも、この声はあの人
に違いない。
(狭いアパートですが)彼の居るリビングに猛ダッシュ![]()
やっぱり![]()
TERUさん
でした。
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GLAYがエヴァを演っている![]()
カッコいい![]()
きっと、HISASHIさんが
演りたかったんだろうなぁ。
うんうん、これ、これ。
JIROくんの刻むビートが何よりも
大好き
だった。
だけど、こちらに来てからは、封印とまでは言わないけれど、GLAYから距離を取るようにした。新生活を築くのに必死だったから、想いが残っていたら、妨げになると思った。
数年経ち、GLAYの世界についていけなくなっていた。なんとも言い表せない気持ち。新曲は知らないし、ライブにも行っていない…気持ちが沈んだ。
それからは、聴きたければ、聴く。拒まないけど、追うこともしない。
寂しい…。
サンボがこの動画に辿り着き、再生する。
そして、歌い出しの「残酷な…」が耳に入った。
なんか凄いかも。
リビングに駆け込むと、久しぶりの動く
GLAY。
更には、GLAYがエヴァを演っている。もう大興奮。
キャー
JIROく~ん![]()
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演奏(動画)が終わり、振り返ると…
そこに居たのは
だったので、現実に戻りました![]()
