今年の確定申告は、初の追徴課税となりました。
どうやって納めるのかな
と気にはなっていましたが、案内は来るものだ!と、それを気長に待っていました。
そして今週、デジタルメッセージを受け取り、読んでみると、
「この通知を受けた14日以内に必ず行って下さい」
と言った少し強めの督促でした。





同じように追徴課税(笑)のサンボに話すと、「期限は11月だよ」と言います。
今度は
大きな画面で、もう一度メッセージを読みました。
しかし、書いてある内容は同じです
(当たり前だ)。
でも、あることに気づきました

確定申告をしていなかった
のです。
案内を受け取った時、追徴課税だったので、いつも以上に内容(数字)が正しいかを調べました。投資信託に関連するものは、その計算が正しいか?というところまでやりました
税務署が算出した金額は正しかったので、追徴課税に納得。そして、どうやって納めるのかな
ということに気持ちが向きました。その結果…
ということに気持ちが向きました。その結果…(通知内容に対する)確定を忘れました

今回の督促メッセージは「確定を行なって下さい」というものだと判明
し、少しホッとしました。そして、すぐさま確定の手続きを行いました。
し、少しホッとしました。そして、すぐさま確定の手続きを行いました。確定申告を行う(オンライン)と、この場で納税する、後日納税する、が選べるようになっていました
「この場で納税する」を選ぶと、Swish(携帯と銀行口座を連動させているアプリで、振込み/支払いが即出来る)が起動します。この納税用Swishは、納税額(振込み金額)や振込み先が自動的に読み込まれるので、通常よりも簡単に出来ました。
「後日納税する」の場合は銀行振込で、OCRなどを自分で入力する必要があります。
Swishで納税も簡単に行える。スウェーデン、お見事