スウェーデン語、ノルウェー語、英語は日常です。転送を繰り返された問い合わせメールは言語が入り混じります。そういうメールは、読み終わると疲れがドッと出ます

ノルウェー案件のメールが普通に読めたので、あら?ノルウェー語が身についた
と思いつつ、内容確認の為にGoogle先生に聞いたら、スウェーデン語
だと指摘されました
だと指摘されました「意味が分からない
」と同僚に助けを求めたクライエント(スイス)からのメール。「フランス語
で書いているから、たぶん間違いメールだよ。彼らは僕らに英語でメールするし、内容も僕らの案件とは思えない」と言われました。間違えて送るなよ
一方、別の同僚
は「このメールはドイツ語
だよ。ドイツ語で返す?それとも英語にする?」と。語学堪能な彼女が眩しい
は「このメールはドイツ語これでも、読む方はまだ良いのです

書く方がキツい
ですし、更に混乱するのは、英語で電話応対しながら同僚に質問する時。ルー英語
の比ではありません。自分でも何を言っているのか不明
だし、電話の相手に向かってスウェーデン語で話したり
ですし、更に混乱するのは、英語で電話応対しながら同僚に質問する時。ルー英語
の比ではありません。自分でも何を言っているのか不明
だし、電話の相手に向かってスウェーデン語で話したり家で映画を観た時、サンボ
は気を利かせて字幕を入れてくれましたが、観ていると頭が混乱します。しばらくすると、問題が分かりました
は気を利かせて字幕を入れてくれましたが、観ていると頭が混乱します。しばらくすると、問題が分かりました
英語の映画に、スウェーデン語の字幕を入れるな

ストレス無く自由に読み書きが出来るブログ。最幸
です。思いのままにブログを書くことは、言語回路のリハビリ
にもなります
にもなります言語回路が軽快に働く(スムーズに流れる)日が訪れる
と願っています