表と裏をなくしてしまうより、
自分が、幸せになることが、最優先。
自分が幸せに、
気楽に生きることができる程度に
表と裏があればいいと思うのです。
裏があるからまだまだ…
と自己嫌悪の道具にしなくても
いいと思うのです。
ほんわか幸せなら、
それ以上求めなくていいじゃない。
表と裏。
どっちも持って幸せになったら、
それで、いいんだよ。
それが、「今」ある自分を許すこと
それが、ほんわか地味な幸せを
手に入れることだと思うのです。
あなたの表と裏。
誰に表を向けて、
誰に裏を見せてますか?
まいすけのサービスはこちらから