イメージに振り回されて、
隣にいてくれる人に
気づかなかった。
まいすけのサービスはこちらから
その経験から、私は、明確に
友達、親友、仲間の線を
引くことをやめました。
小説や漫画みたいに、
劇的な出会いと
劇的なつながりなんて
生まれないんだな、と思うのです。
しゃべって、居心地がいいなら、
会う回数を増やせばいいし、
SNSでつながればいい。
悩んだ時、
一番自分にあうことを
答えてくれそうな人に話せばいい。
遊びに行くなら、
一緒に一番
楽しんでくれそうな人を選べばいい。
遊びの内容に合わせて、
一番楽しんでくれる人を選んでいけば、
それがそのときの最高の友達なんだ、
と思ったのです。
なんでもかんでも共有したいなら、
彼氏や旦那様にやってもらえばいい。
1番一緒に楽しんでくれる人を
居心地のいい人を
「私が」選んでいくこと。
それが、とても大事だと思うのです。
まいすけのサービスはこちらから