冬至から春分の日まで。
暮らしの余白に光が芽吹き始める3ヶ月。
実践を重ね、光の変化を見つめていきます。
少し前に、京都御所前の虎屋さんのカフェで
季節の和菓子とお抹茶をいただけるのが、嬉しい。
昨年1年間で、友人と2回。夫と1回。義母と1回。
4回も訪れました。
虎屋さんの話しを長男にすると、
「僕も行ったことがある。」と。
東京に住む息子は建築が好きで、
美しい建物のカフェを、よく巡っているようです。
11月に、紅葉と、リーガロイヤル京都のフレンチダイニングトップオブキョウトでのランチに訪れた帰りに、
お正月は、一保堂の大福茶と、虎屋の羊羹で。パッケージが可愛い
お正月用に、干支パッケージの羊羹と、
一保堂で大福茶を求めました。
一保堂さんは、外国人さんがいっぱい。
お抹茶は、朝、入荷してもすぐ売り切れるそうで、
予約はできない。とのことなので、
大福茶にしました。
昨年の4月まで物置だった部屋は、
ある日、スイッチが入ったように、
すごい勢いで片付けました。
そして、もとの茶室としての姿を取り戻しました。
床を直し、
畳を新しくし、
額を表装し直して。
お客様にお茶をお出しするようになってから、
家の雰囲気が、ふわっと優しくなった気がします。
レイキ練習会&体験会、1月もゆるりと開きます。
気分転換に、
整える時間に、どうぞふらっと。
ご希望の方には、お茶もお出ししています。
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1月8日 8:05 日の出




