うかれれです。どうもどうも!

今回は「体を動かしながら話すと、うまく話せるかも?」というテーマでお話しします。

 話がうまくまとまらないときの対処法


音声収録や動画収録をするとき、「伝えたいことがあるのに、うまく言葉が出てこない」「途中で言葉につまる」「話がまとまらず、あちこちに飛んでしまう」といった経験はありませんか?

こうした悩みを持つかたに、ぼくがおすすめしたいのが「体を動かしながら話す」という方法です。

 身振り手振りを使うと効果的


たとえば、イスに座って収録するときでも、身振り手振りを交えて話してみてください。実際にはリスナーには見えない動作ですが、不思議と言葉がスムーズに出やすくなります。

手を動かすことで脳が活性化され、話の流れが自然と整理されることもあります。意識してやってみると効果を感じられるはずです。

 歩きながら話すとさらに話しやすい


ぼくがよくやっているのは、散歩しながらの音声収録です。外を歩くことで脳がリフレッシュされ、自然と話しやすくなります。

ただし、録音に慣れるまで少し練習が必要かもしれません。それでも、歩きながら話す方法はとくに音声収録におすすめです。動画収録には向きませんが、音声だけならこれで十分だと思います。

 安全に収録する工夫


歩きながら収録する際、ながらスマホは危険なので避けましょう。ぼくはBluetoothのイヤホンマイクを使い、スマホ画面を見ないようにしています。

両耳を塞ぐヘッドセットは周囲の音が聞こえず危険なので、片耳のイヤホンマイクがおすすめです。これなら、周囲に気を配りながら安心して収録ができます。

 最後に


というわけで、体を動かしながら話すことで収録がスムーズになるよ、というお話でした。ぜひ試してみてくださいね!
お届けしたのはうかれれでした。ばぁーい!


うかれれです。どうもどうも!
 
今回のテーマは「情報を搾取されないようにしよう」という内容です。少し言葉が強いかもしれませんが、要は「自分の持っている情報を大切に扱いましょう」というお話です。
 

 情報の価値とその背景

 
まず、みなさんが普段の活動や仕事の中で得た知識やノウハウは、非常に価値のあるものです。それが直接お金につながっているかどうかは関係ありません。その情報を得るまでに、多くの時間や労力を費やしてきたはずです。
 
たとえば、「無料でYouTubeを見て覚えました」という場合でも、その動画を探したり視聴したりするための時間や試行錯誤がありますよね。そうして積み上げた知識や経験には、それなりの価値があるんです。
 

 気をつけるべき相手

 
同業者や異業種のかたと情報共有をするのは、とても素晴らしいことです。ただし、注意が必要な相手もいます。たとえば、こんな人たちです。
 
・聞くだけで何も返さない人、行動しない人
・得た情報を自分のビジネスに利用する人
 
こういった人たちに対して、あなたの大切な情報を簡単に渡してしまうのはリスクがあります。とくに、あなたがその情報を得るために費やしてきた労力やコストを考えると、安易に提供するのは避けたほうがよいでしょう。
 

 無料で教えるリスク

 
無料で教えることにはリスクが伴います。聞き手にとってはただの情報でも、それを得るまでのプロセスには、あなたの時間、努力、そして経験が詰まっています。それを無料で渡してしまうと、相手にとっては「軽いもの」として扱われることもあります。だからこそ、自分の情報の価値をしっかりと理解し、それに見合った対価を意識しましょう。
 

 最後に

 
最後まで読んでくださりありがとうございました。
 
それでは、今日のお話はここまで。お届けしたのは、うかれれでした。ありがとうございました!ばぁーい!
 
うかれれです。どうもどうも!
 
昨日は伊予市にある「ミュゼ灘屋」に行ってきました。そこで、音楽仲間たちが忘年会を計画しているという話を耳にしました。まさに鼻をくんくんさせて駆けつけた次第です。
 
じつはぼく、占い師として活動していますが、音楽歴のほうが占い歴より長いんです。そんな縁で知り合ったアマチュアの弾き語り仲間たちと、今年を締めくくる楽しい集まりがあったんです。
 
その場には、ただ音楽が得意なだけでなく、魚を捌く、腕前がプロ級の仲間もいました。このかた、すごいんですよ。伊予市近くの海で船に乗って魚を釣り、それを自分で捌いてみんなに振る舞うという漁師顔負けのスキルを持っています。

 

 

今回は、この仲間が振る舞ってくれたハマチ料理の数々。ハマチの刺身、ハマチしゃぶ、そしてハマチ寿司!どれも本当においしかったです。とくにハマチしゃぶは、厚めに切ったハマチをしゃぶしゃぶするだけで絶品の味わい。

 

 

ハマチ寿司も驚くほどおいしくて、頬っぺたが落ちそうでした……いや、もしかしたら本当に落ちていたかもしれません(笑)
 
そんなこんなで、おいしい料理をいただきながら音楽仲間たちと楽しい話に花を咲かせ、素敵な時間を過ごしました。
 
さて、みなさんはどうですか?年末が近づき、忘年会シーズン真っ只中ですが、楽しい仲間たちと集まって、おいしい料理や飲みものを囲みながら今年を締めくくる時間を過ごしてみてはいかがでしょうか?
 
それでは、今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました!お届けしたのは、うかれれでした。ばぁーい!
 
うかれれです。どうもどうも!
 
今日もnoteを更新しました。今回のテーマは「ホロスコープスプレッドで解釈しにくいハウスを占う場合にどうすればいいか」です。
 
この記事では、いただいたご質問をもとに解説しています。ご質問の内容は、「ホロスコープスプレッドで解釈が難しいハウスがある場合、どう対応すればよいか」というものです。この前提に基づいて、具体的なアドバイスを記事にまとめました。
 
ただし、今回の記事はホロスコープスプレッドにかぎらず、他のスプレッドや占い方法にも応用できる内容になっています。相談者さんに伝えにくい事柄がある場合にも役立つと思いますので、ぜひ参考にしてみてください。
 
記事では、占いの本質や根本的な考えかたについても触れています。ここを押さえることで、どんな状況にも応用しやすくなるはずです。それでもわからない点があれば、LINE公式アカウントから気軽にご質問くださいね。
 
もしこの記事を読んで「役に立った」「共感できた」と感じていただけたら、ぜひnoteの「スキ」ボタンを押して応援していただけると嬉しいです!みなさんの応援が、今後の執筆の励みになります。
 
また、占いに関する質問や、占い師としての活動についてのご相談もお待ちしています。LINE公式アカウントからお気軽にメッセージをどうぞ。
 
というわけで、お届けしたのはうかれれでした!ばぁーい!
 
うかれれです。どうもどうも!

先日、Amazonで「マイクアーム」を購入しました。マイクアームとは、マイクを設置し、アームで自由に位置を調整できる便利なアイテムです。配信者のかたがよく使っているもので、収録時には口元などベストな位置にマイクを持っていけるだけでなく、使わないときは簡単に移動させて片づけることもできます。

今回これを購入した理由は、ブログやSNS、noteなどで発信する際に音声で録音しているからです。録音時にマイクとの距離が遠いと音をうまく拾えず、文字起こしアプリでの認識がうまくいかないことがあります。これを解消するために、マイクアームを使ってマイクを口元に近づけたいと考えました。

実際に使ってみれば「ベストバイ」になるのではないかと期待しています。音声収録にはおもにstand fmを使っていますが、声とマイクの距離が近いほうが聞き取りやすい音声になるはずだからです。

現在使っているのは、FIFINEのK678という卓上マイクです。リーズナブルながら音質がよく、とても満足しています。ただひとつ気になるのは、スタンディングデスクを一番高く上げた状態で使っても、卓上マイクとの距離が遠いという点です。その問題を解決するために、今回マイクアームを購入しました。

商品はまだ手元に届いていませんが、設置も簡単そうですし、K678に対応しているので、すぐに使い始められると思います。設置後にはテストを行い、みなさんによりクリアな音声でぼくの思いをお届けできるようにしたいと考えています。

これからもどうぞよろしくお願いします!
以上、お届けしたのはうかれれでした。ばぁーい!


うかれれです。どうもどうも!

今日もnoteを更新しました。今回のテーマは「チャット鑑定の攻略法」についてです。チャット鑑定は人気の高い鑑定スタイルのひとつですよね。
チャット鑑定の最大のメリットは、相談者さんが占い師さんに直接会わなくても鑑定を受けられる点です。それに、占い師さんが待機中であれば、好きなタイミングで依頼できる手軽さもあります。LINEなどの文字でのやりとりに慣れているかたが多いので、まるで声で会話しているかのようなスピード感で鑑定を受けられるのも人気の理由です。

一方、占い師さん側から見ると、チャット鑑定には独特のシステムや進めかたがあります。この仕組みを正しく理解した上で対応しないと、相談者さんを困らせたり、不快な思いをさせてしまうこともあります。

そこで今回の記事では、チャット鑑定を行う際の具体的なやりかたや心構えについて、ぼくなりの考えをお伝えしました。記事は約1,500文字程度なので、ぜひ参考にしていただけたらと思います。

もしこの記事に共感していただけたら、noteの最後にある「スキ」ボタンを押していただけると嬉しいです。みなさんの応援が、今後の執筆の励みになります。

というわけで、お届けしたのはうかれれでした!ばぁーい!


うかれれです。どうもどうも。

しばらくアメブロの投稿をお休みしていました。書きたくても書けなかったんです。その理由をお話ししますね。

もともと文章を書くことは好きなんですが、ものすごく時間がかかってしまうんです。そのせいで「書くのが苦手だな」と感じることも多かったです。とはいえ、占い師として活動している以上、発信は欠かせません。自営業ですから、自分で情報を届けるのが当たり前なんですよね。

そんな状況で、何とかがんばろうとしていろんな人に助けてもらいながら発信してきました。でも、自分の本当の気持ちや熱量を込めて伝えるには、「どうしてもぼくがやらなきゃいけない」っていう覚悟が必要だなと思うようになりました。それで、「自分が続けられる方法」で投稿を再開しようと決意したんです。

正直、この方法がどれだけ続くかはわかりません。モチベーションって突然なくなるものですからね。でも、今のところ「これなら続けられるかも」と思えるやりかたを見つけることができました。それに気づけたのは、自分ひとりの力ではなく、助けてくれた人たちのおかげです。

だから、アメブロや他の媒体で発信している自営業のみなさんにも伝えたいんです。今はしんどいかもしれないし、なかなか続かないかもしれません。でも、自分に合ったやりかたに巡り合えると信じて、あきらめないでください。きっとその方法が見つかります。

ちなみに、ぼくのやりかたはシンプルです。文章を書くのは苦手ですが、話すのは好きなので、話した内容を録音して文字起こししています。でも、ここにたどり着くまで10年かかりました。

録音って簡単そうに見えて、じつは難しいですよね。録音ボタンを押した途端に緊張してしまって、うまく話せないこともあります。ぼくも試行錯誤しながら、自分に合ったやりかたを見つけました。今はこのスタイルで続けてみようと思っています。とりあえず1か月やってみるつもりです。

もしこの記事に共感していただけたら、アメブロの「いいね」やnoteの「スキ」を押していただけると嬉しいです。みなさんの応援が、これからの執筆の励みになります。

というわけで、お届けしたのはうかれれでした!ばぁーい!


うかれれです。どうもどうも。

今日もnoteを更新しました。今回のテーマは「カードで感じたことをそのまま伝えてもいいのか」についてです。
カードとはタロットカードのことです。タロット占いをするときに、感じたことをそのまま伝えてもいいのかということですね。

詳しくはnoteのほうに書いているので読んでいただきたいんですけど、ここでぼくが伝えたいことは、占いは明らかにすることが目的であって、暴くことが目的ではないということです。

つまり、相談者さんが言いたくないこと、隠していることに対して、「じつはこうだったですよね」ということはあまりオススメしていません。

それよりも、相談者さんが言える範囲のこと、伝えられる範囲の中で、含ませたりして、最終的に相談者さんに気づいてもらうということです。

その役割が占い師には強いかなと思っています。だから、言ってないことを当てるとかいうのはあまり好きではありません。

言いたくないことだってあるんだからね。はい、そういうことについて書いてますので、もしよかったら読んでください。

内容に共感していただいたらぜひ、noteのほうにスキボタンを押していただけると幸いです。その応援が、ぼくの今後の執筆の励みになりますので。

というわけで、お届けしたのはうかれれでした。ばぁーい!


うかれれです。どうもどうも。今日も今日とて、noteを更新しました。今回のテーマは「相談内容のメモりかた」についてです。
 
占い師のみなさんは鑑定をするとき、相談内容をどのように記録しているでしょうか?もちろん、相談内容をメモらなくても鑑定できるかたも多いとは思うんですが、メモることで、後々振り返ったり、自分の記憶に残すために大活躍してくれます。
 
そのやりかたについてお話ししています。今回の記事の内容としては、おもに、対面ではない状況——たとえば電話鑑定やチャット鑑定のときに相談内容をどういうふうにメモるかについて触れています。
 
対面鑑定のときにも、こちらで紹介した方法は応用できますが、どちらかというと対面鑑定のときは本当に、簡潔にメモって、あとで整理するのがいいと思いますので、ぜひやってみてください。
 
この記事を読んでよかったなと思ったら、ぜひnoteの「スキ」ボタンを押していただけたらと思います。今後の執筆の励みになります。
 
はい、というわけで、お届けしたのはうかれれでした。ばぁーい!
 
うかれれです。どうもどうも。
 
今日もnoteを更新しました!今回のテーマは「カードから話しかけられる現象の正体」についてです。
カードリーディングをしていると、まるでカードから話しかけられているように感じることってありませんか?ぼく自身もそんな感覚に何度も陥ったことがあります。この不思議な現象について、ぼくなりの考えをまとめました。
 
今回の話はタロットカードに限定していますが、スピリチュアルな世界にも通じる内容です。たとえば、「メッセージが降りてくる感覚」や、「誰かから何か言われているような感覚」など、似たような経験をされたかたも多いのではないでしょうか。
 
では、そうした感覚とどのように向き合い、受け止めればよいのでしょうか?そのヒントを記事の中でお話ししています。この記事は12月9日(月)の23時59分まで無料公開していますので、ぜひ覗いてみてください。
 
そして、もし共感していただけたら、ぜひ「スキ」ボタンを押してください。あなたの応援が次の記事を書く励みになります。
 
というわけで、お届けしたのはうかれれでした!ばぁーい!