うかれれです。どうもどうも。
今回もnoteを更新しました!テーマは「逆位置は採用すべきか」についてです。
逆位置とは何か
まず、「逆位置」とはタロットカードに関する用語です。タロットカードを引いた際、カードが上下逆さまになっている状態を指します。逆位置には独自の意味があり、一般的には以下のように解釈されます。
・正位置の意味とは逆の解釈
・カードの持つ意味が弱まる解釈
これらの解釈をどう捉えるかが、今回のテーマの中心です。
逆位置をどう扱うべきか
ぼくの見解としては、逆位置を採用するかどうかは占う側の「センス次第」だと思っています。
タロット占いには他にも議論があり、大アルカナ(22枚)のみを使うか、フルデッキ(78枚)を使うべきかという問題もその一例ですね。
結論として、「どちらを選ぶかは占い師自身のスタイルに委ねられる」と考えています。
ぼくの実践スタイル
ちなみに、ぼくはお金をいただいて鑑定する際、大アルカナのみを使用することが多いです。それでも十分に占いが成立しますし、何より重要なのはカードそのもの以上に「何を見るか」という点です。
詳細はnoteで
今回のnoteでは、このテーマについてさらに深く掘り下げています。逆位置に関する考えかたや、タロットカードをどのように使うかについて興味のあるかたは、ぜひリンクから読んでみてください!
というわけで、お届けしたのはうかれれでした。ばぁーい!

