愛と光を放つ魂の仲間たちへ
今日もお読みくださりありがとうございます。
先ほど帰国しました!
いや〜濃密な旅でした
とっとと続きを書こうと思いながら、つい日中精力的に行動しているため夜は気づくと寝落ちしてまして…
帰国してからハワイを反芻するのもまたオツということで、カウアイに到着したところに遡ります。
日本からホノルル空港に降り立った時に感じる風や花の香り以上に、カウアイ・リフエ空港の空気感は素晴らしいものでした
一言で言うと、エネルギーが生き生きとしている!

自然の息吹が濃くて瑞々しくて、ホノルルなんて目じゃねーよと思ってしまうくらいピュアなんです
仙酔島のエネルギーにも似てる!
空港でこうですから、リアルに大自然の中に行ったらどうなるんだろう⁈
私の全身の細胞がヒャッホー♪っと沸き立っているのを感じます。
ゆったりと流れる時間と空気に完全にリラックスさせられながら、レンタカーを借りにオフィスへ。
先にカウアイ旅を経験しているのんさんが「私はAlamoで借りました〜」という情報を事前にゲットしていたので、ここは素直に私もAlamoにするかと思っていると…
スッとAlamoの送迎車が目の前に現れるという
ハイハイと乗り込みレンタカーオフィスへ。
首尾よくコンパクトカーに日本語ナビを付け、最初の目的地を設定していざ出発!
まずはカウアイの女神様が宿る場所へご挨拶に伺います。
ここで大神様に会うための許可をいただきます。
久しぶりの左ハンドル右車線もすぐに体が思い出し、島の道も超シンプルなので、少し走るとだいたい様子が把握できリラックスして走ることができました。
ナビも順調で、スムーズに最初の目的地に到着。
そこには、明らかにヘイアウ(古代の聖地)とわかる遺跡が広がっていました。
とりあえず車を停めようとパーキングに入ると、目の前にパッと、赤い車の隣の空いてるスペースが現れ、ココ!と呼びかけてるのを感じたのでそこにとめました。
ちなみにこの時から、赤、赤い車はキーになります。
その場所の前にはヘイアウの芝生が広がり、大きな椰子の木が神々しく立っていました。
もしやここでは?
そう感じつつ、あたりを見渡していると、古代ハワイのカフナ(聖職者)が身につけるキヘイ(袈裟みたいな布)のような身なりをした年配の女性がヘイアウの向こう側からこちらに向かって歩いて来るのが見えました。
これはサインだ!
と思いました。
そして、あたりを少し歩きながらヘイアウの氣を伺っていると、鶏のファミリーが私の前に集まり、まるでこっちこっちと案内するように先ほどの椰子の木の下に集まったのです。
やっぱりここか。
そう確信すると、私もハワイの儀礼に従い、持ってきたパレオとククイのレイを身につけにわか正装し、まずその場に入らせていただくための許しを乞うチャントを唱えました。
そして女神に向かい、名前を名乗りここに来た理由と目的を伝え、大神様に会うための許しを乞うためE Ho Mai(エホーマイ)を唱え祈りました。
ひと通りお伝えし、しばらく目を瞑ってその場のエネルギーを感じていると、
よろしいでしょう
というメッセージを感じたので目を開け、深々と頭を下げお礼を述べて立ち上がろうとすると、足元に一枚の小さな葉っぱがヒラヒラと落ちて来ました。
切符だ
瞬間的にそう思いました。
その葉を拾い椰子の木の上を見上げてお礼を言うと、また鶏や鳥たちが賑やかにさえずりはじめました。
よかったね!おめでとう


無事切符を手にした私は、次にシダの洞窟に行くためワイルアクルーズの乗り場に向かいました。
つづく→★
私たちの力がますます解き放たれ
世界が愛と光に包まれますように

今日もすべての導きにありがとう。
今の激動の時代を自分らしく生きるためのプログラム限定モニター募集につきましては、おかげさまで定員に達しました。
無料セッションへのたくさんのお申込み、ありがとうございました。
今後は3月の正式に稼働に向けて準備を進めてまいります。








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