とある、出来事から。
お客様と、セッションしていた時のこと。
お話・雰囲気を見ながら、少し嫌な予感。
たまに、ウィアード(浮遊霊)などが、ついている方も、
いるのだが、
そんな時は、そっと断りなく光りの元に帰します。
で、この方は浮遊霊も、もちろん、ついていたのだが、
他にも、どうも、いたらしい。
リーディングして、望みが叶うようにするのだけど、
途中、筋反射で、確認が取れなくなり
この辺で、切り上げれば良かったのだが、
ついつい、私の悪い?!クセ。
構わず、続けてしまった。
で、お伺いしていた悲惨な人生、何のためかと。
直感や霊力をあげる、磨くために
死にそうになったり悲惨な目に次から次に
遭われていたのだった。
結局、晴れやかに帰られたのですが、
私が、家に帰ってご飯を作り
疲れて爆睡~
(こんな事はないのです、本当は。
7層につながるので、クライアントさんの影響は
受けないのに、今回は違うな~)
しばらくして、娘が一言。
「お母さん、何つけて帰って来たん?
何か、ゾクッっと私した。
今、私の方についた~。」
で、しばらくすると、娘の耳から血が!
何もしてないのに、血が流れた。
見てみると、切られた傷が耳に、ある。
次の日も、学校で、
何もしてないのに
耳から血が
流れ、同じように切り傷。
もしかして
かまいたち!かも。。
こりゃ、あかんわ。
浮遊霊じゃなく、魔物か。
魔物も、もとは、愛と光りの存在やん。
「ええっ~。」
しょうないなあ~。
「光りの世界に帰ってもらうわ~。」とコマンド。
はは~っ、どうりでね。
それも、かなり強力な人が
(人ってより、魔に近い神ぽい存在。)
ついていた魔がとれ、娘は爆睡~。
魔も、きっと、私より娘の方が( ´∀`)と
思ったのね。
ほんま、びっくりです。
やっぱ、やな予感当たるなあ~
今や、すっかり回復
あ~よかった。(*^_^*)
お客様と、セッションしていた時のこと。
お話・雰囲気を見ながら、少し嫌な予感。
たまに、ウィアード(浮遊霊)などが、ついている方も、
いるのだが、
そんな時は、そっと断りなく光りの元に帰します。で、この方は浮遊霊も、もちろん、ついていたのだが、
他にも、どうも、いたらしい。
リーディングして、望みが叶うようにするのだけど、
途中、筋反射で、確認が取れなくなり
この辺で、切り上げれば良かったのだが、
ついつい、私の悪い?!クセ。
構わず、続けてしまった。
で、お伺いしていた悲惨な人生、何のためかと。
直感や霊力をあげる、磨くために
死にそうになったり悲惨な目に次から次に
遭われていたのだった。
結局、晴れやかに帰られたのですが、
私が、家に帰ってご飯を作り
疲れて爆睡~
(こんな事はないのです、本当は。
7層につながるので、クライアントさんの影響は
受けないのに、今回は違うな~)
しばらくして、娘が一言。
「お母さん、何つけて帰って来たん?
何か、ゾクッっと私した。
今、私の方についた~。」
で、しばらくすると、娘の耳から血が!
何もしてないのに、血が流れた。
見てみると、切られた傷が耳に、ある。
次の日も、学校で、
何もしてないのに
耳から血が
流れ、同じように切り傷。
もしかして
かまいたち!かも。。
こりゃ、あかんわ。
浮遊霊じゃなく、魔物か。
魔物も、もとは、愛と光りの存在やん。
「ええっ~。」
しょうないなあ~。
「光りの世界に帰ってもらうわ~。」とコマンド。
はは~っ、どうりでね。
それも、かなり強力な人が
(人ってより、魔に近い神ぽい存在。)
ついていた魔がとれ、娘は爆睡~。
魔も、きっと、私より娘の方が( ´∀`)と
思ったのね。
ほんま、びっくりです。
やっぱ、やな予感当たるなあ~
今や、すっかり回復

あ~よかった。(*^_^*)
