10月29日から
11月11日までにお申込みいただいた
光の使命解析、魂の書を
すべてお渡し完了いたしました♡
届いていないよーという方は
お手数ですがご一報下さい

うだつが上がらない
の、うだつ
とは何かご存知ですか
おそらくここです(いい加減だなw)
ちなみに私は、
伊勢神宮に師と伺ったとき
休憩所で流れていた遷宮のビデオで
改めて学びました
(笑)
(笑)Wikipedia先生によりますと、
本来梁の上に立てる
小さな柱のことだったのが
自家と隣家との間を少し持ち上げた部分を
うだつ、と呼ぶようになったそうです。
うだつが上がらないとは、
いつまで経っても出世しない
生活が向上しないことのたとえ
または身分がぱっとしない
幸せになれないことのたとえ
『故事ことわざ辞典より引用』
とのこと……切ないですね
それでその、うだつが上がらない
は、私の長年の枕詞みたいなもので
最近ようやく外れてきたというか
卒業を迎える設定でした。
私は現在34歳。
結婚
子ども
貯金
社会的成功
何かしら実る中堅世代であるはずと
普通、という目線でみれば言われる
若くはない歳です
普通とは何かだとか
◯歳だから、という思い込みだとか
ちょっとそういうことも置いておいて。
何度も転職しましたし、
結婚もしていなければ
散財していないけれどお金もなく
きっといつか幸せになる!
なんて信じている
世間から見れば夢見る夢子ちゃんな
イタイ女でした
世間の枠になんとかはまろうとして
真面目に一生懸命生きてきて
どこに出てもやましいことがないよう
常に緊張しながら前に進み
転んで転んで、また立ち上がってを
繰り返してきました。
でも、私はやっぱり根底では
普通になりたくなかったんですね。
枠にはまりたいなんて微塵も思ってもなく
どう歩いても同じ扉の前に
必ず戻ってきていました。
そうして、今の仕事を始めて
物書きとして生きようと決めたのです

それでも、くじけそうになることは
本当に何度でもあって、
自分の感覚を信じたままでいいのか
私はもしかするとうだつが上がらないまま
現実逃避をし続けているのではないかと
そんな魔がさすような恐れが
ふとした瞬間に生まれると、
師がその度に、毎度おなじみ
案ずるでないぞを
ただ笑って繰り返してくれました

師の鑑定によれば、
私の人生は本当に極端で
前編後編のように明暗が
くっきり分かれているそうで
暗を前半に全てぶち込んであり
後半の明の部分を回収しなけれは
とてつもなくもったいないし
幸せになることを体験することも
この世での修行なんだよ、と。
そして、今年はその幸せ回収の
始まりの始まりだと聞いていました

確かに、昨年とは比べ物にならないほど
たくさんの方とご縁いただいて
魂の書がどんどん広がったり
書いたものに暖かなお声をいただいたり、
本当にありがたいことばかり

同じことをしていても
全く反応や反響が異なり、
あんなに苦心していた人生が
スムーズに動き始めています。
何年も前から
宇宙へのオーダーはずっとしていたし
設定を変えたりもしていたけれど
うだつの上がらなさは
そう劇的に変わることもなかった。
だけど現在は、
タイムラグだとかそういうものではない
追い風の気配が感じられるのです



20代後半、
今にして思えば自分の神生の願いを
私は、どうしても譲れませんでした。
意固地になってしがみついたり
執着しているのならば
それは恥ずかしいと思い
何度も己に問いかけて問いかけて
天に確認し続けていたら
それでいいよ
の答えを鞍馬でいただきました。
それでも、
あまりに挫折が板につきすぎて(笑)
自分の選択と人生を信用できず
大丈夫なんだろうか
これで本当にいいのだろうかと
老いていく両親と弟にかかる迷惑を思えば
不安が拭えず繰り返し葛藤してきたのです。
だから少しずつ、
始まりの始まり、の風が吹き始めて
あきらめられなくて良かったと
心底思いました。
師曰く
その時じゃなかったってだけだよ。
うだつが上がらない運が悪い人間ではなく
種を撒くタイミング、
芽を出すタイミング、
実が実るタイミング、
それが、これからなのだということだと
身を以て体感しています

しいたけさんの占いでも、
獅子座は
山岳登山から
南国へ
これ、本当に言い得て妙
山岳登山、人生はガチ山岳登山でした(笑)
でも、南国。
気を抜いたら死ぬ……! から
バーベキューだヤッホー♡なんて。
とんでもない逆転だ。
数字について教えていただいた
数字使いMINAEさんがブログで、
自分が生まれた年の数字と
年サイクルの数字が重要ですよと
書いていらっしゃるのですが
私は、1983年なので
3の数字にあたる年に生まれていて、
更に自分の年サイクルが来年3なんですね

3は芽がでる年。
3は無邪気な子どものように楽しむ
自由の数字

(詳しい意味や読み解き方はぜひMINAEさんから直々に
)
)海部 舞さんの御本、
『星を使って、思い通りのわたしを生きる!』
でも、26〜35歳の太陽星座には
私の星座である獅子座の自己表現があります。
師からも、26歳のあたりから
二度目の人生が始まっていると聞いていて
振り返ると、確かにそのあたりに
私は天使の存在に気付き始め
普通の枠にいられなくなっていました。
本当びっくり(笑)
やっと、
クリエイター咲都子
の、クリエイターが目覚めて
生かされてくる♡
こういう運気や流れに縛られてください
というのではなくて、
自分人生の波が凪の時に足掻いたり
嵐が来た時に船出する!
という荒技に出て
なんで上手くいかないんだろう……
やっぱり才能ないんだ……
と決めつけて落ち込んで
体力気力精神力を摩耗するよりも、
波が来たときに逃さず
万全の態勢で臨むことで
早とちりして自分に絶望しなくて済むと
やっとわかった次第なのです
嵐のなか船出しても
凪のときに漕ぎまくっても
もちろん悪くはないし
それも味のある貴重な体験ですよ!
実際私もそうでしたから

最近、
あなたがいるといいことありそう♡と
言われるようになり
本当にあったー!
というミラクルが起きるという
これまでにない事態が起き始めました。
個人的な嵐は誰かの
バイオリズム乗っかって
思い過ごせばいい
by ウィーアー!!
師曰く(パート2。笑)
自分がそうでないときに
運が良い人の側にいると
その影響を受けられるよ。
これを提供できるようになってきたんだ……
感動でした

波に乗っている人のラッキーに便乗してもいい。
小さな嵐が起きて苦しいときは
事実をただ受けとめて
ああ、そうなんだ
の練習をしつつ
自分の波を待つことも
自分という神を信じるになるのだと
ようやく腑に落ちてきたのです



大事なことなので二度書きます。
波に乗っている人のラッキーに便乗してもいい♡
その人の足を引っ張ろうだとか
運気下げてやろうだとか
おんぶに抱っこしてもらおう
オイシイ思いさせてもらうぜ
ヒッヒッヒッヒッヒー
ではなく!
運が良い人の周りに自分がいるというのは
自分が運がいいという証
どんなに現状うだつが上がらなくても
途方もない道のりに感じても
近くに波乗りマスターがいるのは
同じものを自分も持っているからです。
だから、大丈夫。
私は大丈夫と信じて
芽がでるときを待てばいい

波乗りが始まります

これまで出来なかったこと
芽を出せなかったこと
あきらめかけたこと
たくさんの方に便乗してほしい

まだまだ形になる前なので
説得力がいまいち足りないかもしれないけれど
よかったらぜひ、
私の幸せのために
幸せの波に一緒に乗ってください♡
だから、
光の使命解析や魂の書を
オーダーいただくと、
あなた様はとても運がいい!
私と波乗りする方だー!♡
と、大変思い上がったことを
本気で言いながらお渡ししています
救急車もそうなんです。
私の前を通った救急車に乗る人はラッキーだ
必ず助かる!
良かったねうまくいくね!
と言いながら祈っているのです

こんな思考回路は
いまだかつて存在していなかった。
昔なら、こんなこと言う人
超苦手でしたし、何ならムカついた
だからこそすごい変化なのです

運ばれてくるから運
正念場とは
苦しいだけじゃなく
今、正しく心に思う場。
まさしく踏ん張りどころです。
正しいというのは、
世間から見てではなくて
自分の神から見て正しいかどうか

26歳、何十回目かの正念場を迎えて
私は、自分の神の正しさを
優先したことで今があります。
あのとき、周りが期待する
普通の自分をまた優先していたならば
今、きっとこうではなかった。
私はダメなんだと誤解しないで
私は運が悪いと決めつけないで
芽がでるときを信じてください





あなたにとって素晴らしい出来事が起こりますように。
あなたの大切な人が幸せでありますように。




