ず~っと受けたかった仮面心理学。
やっと学べました!
「なぜあの人はこうなのか」
「なぜ私はこうしてしまうのか」
家族や恋人、友人やご近所さん、
職場の上司や部下との関係まで
あらゆる人間関係における謎が
するりと解けて楽になる。
それが、仮面心理学。
私が受けたのは、仮面心理学KIDSの方。
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何かを見聞きして反応する感情は日常のあらゆる場面に大きく関与します。
時間の感覚、注意深さ、何かを学ぶ時の理解方法など、感情の持つ幅で、大きく変わってきます。
その子どもの持つ本質に合わせた声かけや、指導の方法を用いることで、子どもの理解度が変わるのです。
そして、自分と子どもとの感情の幅が違うことで生まれる共感や誤解、
赤ちゃんの時から、大きな声で泣く、小さな声でふぇんふぇんと泣く、
反応の度合いによって、身体的に感じるものが変わってくるのです。
人はDNAで授かった脳の性格を持ち、その本質・能力は、開花するべき方法で接すると、
さらに、潜在的に持つ能力を知ることで、その子どもに合ったサポートをさらに強めることができます。
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たくさんのママや、教育現場の先生方に知ってほしい内容でした。
顔を見て分かること。
目の位置や耳の位置などのパーツから、
その子の感情の特徴や基本反応の早さ
など、声かけの仕方の違いも分かる。
対応も変えられる。
皆一緒ではないのだから。
皆が同じ捉え方でなく、苦しんではいないか、気づくことができる。
今回の講師は、麓 容子さん。
ほんわかとして、安心感・信頼感に溢れた素敵な方でした♪
セミナー場所も、気の流れの良い所♪
容子さんから学べて良かったです!
【講師紹介】
麓 容子(ふもと ようこ)

1969年 茨城県生まれ
ヒーリングセラピスト
人呼んで「お顔のスペシャリスト」
魂の輝きを放ち本来の顔で生きることをサポートする『フェイシャルハーモニー 』と 顔を見ただけでわかる人相脳科学 『仮面心理学』を伝えている。
1992年、内面・外面・精神面から美しさは創られると提唱する三面美容と出会い、美容の世界に身を置きながら、自己探求の旅をはじめる。
2003年、流産を機に体調を崩し2年間に渡る闘病生活を過ごす。闘病中、タッチフォーヘルスと分子整合栄養医学に出会い、元気な私づくりをはじめる。この闘病生活で学び得たことは「自分を愛し、自分を生きる」ということだった。
2009年、敬愛する師 タンマヨ・ラナ・ローソン氏との出逢いによって「本来の自分を生きる」ことに目覚める。それが、フェイシャルハーモニーとの出逢いとなる。日々フェイシャルハーモニーに助けられ、魅了を深め、2014年、日本初のフェイシャルハーモニーバランシングトレーナーになる。フェイシャルハーモニーの普及と共に、フェイシャルハーモニーバランシング プラクティショナー育成のためのクラスを開催している。世田谷区 自宅サロンにて、セッションを提供している。
また、フェイシャルハーモニーよりも少し早く出逢っていたパーソノロジー。数年のブランクを経て、2012年に再会。創始者 中村眞子氏によって創られた 仮面心理学を学ぶ。再受講を重ねる中で、自分自身をはじめ、日頃関わる人たちの持って生まれたデザインを知ることで人間関係におけるストレスの緩和に繋がることを実感する。2014年、仮面心理学入門クラスインストラクター、仮面心理学KIDSクラストレーナーとなり、入門クラス、KIDSクラスを開催している。
顔から体と魂へはたらきかける「フェイシャルハーモニー」。顔から紐とく脳の傾向「仮面心理学」。これらを通して、全ての人は、唯一無二のかけがえのない素晴らしい存在であり、自分もその一人であることを伝えている。
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