↓リブログさせて頂きます。
🌐⚠身体は、ラジオや携帯電話のアンテナの様に、信号を集めて電流に変える事が出来ます。政府にとって、携帯電話の信号を #脳周波数 でパルス化し、自国民や外国国民の思考を操作する事は難しくありません。これらの電流はイオンによって運ばれ、生体組織や血管(体のほぼ全ての部分を繋ぐ、#導電性 の塩分を含む、液体で満たされたチューブのシステム)を流れます。これらの電流が、通常は #電荷 を帯びている#細胞膜 に当たると、細胞膜は電流に合わせて振動しようとします。※⚠#ニューロン も細胞である事に留意して下さい。
🌐#パルスマイクロ波 と #超低周波電磁波 が人間の脳に与える影響
by.モイミール・ババチェク
政府は人間の神経系の操作に関する情報を、日常的に機密扱いにしています。
#ビルダーバーグ運営委員会 は全てのメディアやその他のプラットフォームを動かし、世界的な技術官僚のコントロール グリッドを守りながら設置する役割を担っています。
毎年、招待され指定された場所に集まり、翌年に何をするべきかを告げられ、秘密結社の会合に入った瞬間からビルダーバーグ・グループの意志に耳を傾ける。
政府にとって、携帯電話の信号を #脳周波数 でパルス化し、自国民や外国国民の思考を操作する事は難しくありません。
#パルスマイクロ波 と #超長波 の違いは、
パルスマイクロ波は 1 人の人物 (携帯電話の信号が脳周波数でパルス化されている場合は国全体) をターゲットに出来るのに対し、脳周波数で送信される超長波は長さが最大300万キロメートルで、広範囲の脳に到達します。
確かに、これ迄のところ世界中の法律(チリとブラジルを除く)は、政府または他の誰かが人間の脳に対してこの様な行動を取る事を禁止してはいません。
(例えば、イーロン・マスクは地球の周りに20,000基の衛星システムを構築し、同時に #ニューラリンク の研究に取り組んでいる)世界中の神経技術者は、この分野の研究を始める前に署名しなければならなかった国家安全保障情報を敢えて開示せず、人々の心をマインドコントロールから守る法律の制定を求めている。
『体は、ラジオや携帯電話のアンテナの様に、信号を集めて電流に変える事が出来ます。これらの電流はイオンによって運ばれ、生体組織や血管(体のほぼ全ての部分を繋ぐ、#導電性 の塩分を含む液体で満たされたチューブのシステム)を流れます。
これらの電流が、通常は #電荷 を帯びている #細胞膜 に当たると、細胞膜は電流に合わせて振動しようとします』(⚠#ニューロン も細胞である事に留意してください)
ファイザーワクチンで注入されるグラフェンは5Gで活性化される
COVID-19騒動を口実にして導入されようとしているデジタル・パスポートの目的
2021.04.09
風邪の原因は大半がコロナウイルスだと言われてきたが、「風邪ワクチン」は作られていない。人間の免疫システムだけで対応できるだけでなく、RNAウイルスの一種であるコロナウイルスは変異が激しく、ワクチンを作れなかったのだ。これは広く知られている話だろう。
現在、社会の収容所化で生産活動や商業活動を麻痺させ、多くの企業や店の経営を悪化させ、失業者を増やし、ホームレス、そして自殺者を増加させているCOVID-19(2019年-コロナウイルス感染症)のパンデミック騒動。その騒動を引き起こしている原因とされているSARS-CoV-2(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス2)はRNAウイルスだ。それにもかかわらず、複数の「ワクチン」が存在する。
西側で先行しているBioNTech/ファイザーの製品とモデルナの製品はいずれもmRNA(メッセンジャーRNA)の技術が使われている。モデルナの説明によると、この技術が作り出そうとしているプラットフォームはコンピュータのオペレーティング・システムと同じようなものだという。同社の最高医療責任者であるタル・ザクスは2017年12月にTEDXで行った講演の中で、この技術によって「生命のソフトウェアをハッキングする」としている。
人間のDNAを書き換えようというもので、mRNAワクチンは「遺伝子治療」だという人も存在。効果も危険性も詳しく調べられていない新しい技術だ。それがルールを無視したアブノーマルな形で世界の人びとに接種されつつある。人類全体に悪い影響を及ぼす可能性がある「新薬」に欧米の政府や有力メディアはなぜ執着しているのだろうか。
その疑問に対するひとつの答えが「デジタル・ワクチン・パスポート」だということは本ブログでも書いてきた。2019年に公表された欧州委員会の「ロードマップ」には、EU市民向けの「ワクチン・カード/パスポート」を2022年に実現するとされている。
イギリスのドミニク・ラーブ外相は出演した番組の中で、パブやスーパーマーケットへ入るためにも「ワクチン・パスポート」を必要にすることを考慮中だと語っている。衛生面を理由にして個人的に食べ物を売る行為を犯罪として取り締まる動きもあり、「パスポート」なしで取り引きすることが違法になる時代が来るかもしれない。
また、ヘンリー・キッシンジャーの教え子で、WEF(世界経済フォーラム)を創設したクラウス・シュワブは、パンデミックを利用して「資本主義の大々的なリセット」すると宣言した。
そのWEFはロックダウンが世界の都市を改善しているとツイット。彼らによると、地球に悪い影響を与えてきた人間の活動をロックダウンは緩和したと評価しているのだが、人間にかぎらず、生命活動は生態系へ何らかの影響を及ぼす。どこかで折り合いをつけなければならない。そうでなければ、人類は死滅しなければならないということになる。ビル・ゲーツやテッド・ターナーたちが人口削減を口にするのは必然かもしれない。
シュワブは資本主義のリセットをすると言っているのだが、資本主義はすでに行き詰まっている。一国ではすぐに行き詰まり、早い段階で国外での略奪に活路を求めた。これが帝国主義だが、侵略を「グローバル化」しても早晩行き詰まる。1970年代から金融操作で誤魔化してきたが、21世紀へ入った頃には限界。新たなシステムを築かなければならないくなっている。そこでのリセットだ。
そのリセットを実行する主体になりそうな団体が創設された。リン・フォレスター・ド・ロスチャイルドを中心とする「包括的資本主義会議」で、ローマ教皇庁との連携を謳っている。その中心グループにはロックフェラー財団のラジブ・シャー、フォード財団のダレン・ウォーカー、あるいはイングランド銀行元総裁のマーク・カーニーも含まれている。
この団体の背後には強大な私的権力のネットワークが存在しているのだが、目指している方向は、TPP(環太平洋連携協定)、TTIP(環大西洋貿易投資協定)、TiSA(新サービス貿易協定)と同じだろう。こうした協定にはISDS(投資家対国家紛争解決)条項が含まれ、巨大企業のカネ儲けを阻むような法律や規制を政府や議会が作ることを事実上、禁止している。強大な私的権力が各国の政府を上回る力を持つ体制だ。
ウォール街と敵対関係にあったフランクリン・ルーズベルトは大統領時代の1938年4月29日、ファシズムについて語っている。「もし、私的権力が自分たちの民主的国家そのものより強くなることを人びとが許すならば、民主主義の自由は危うくなる」としたうえで、「個人、グループ、あるいは私的権力をコントロールする何らかの存在による政府の所有こそがファシズムだ」としている。
そうした「新世界」を作り出すため、私的権力はCOVID-19騒動を利用している。彼らにとって、この騒動は絶妙のタイミングで現れた。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202104090000/
モデルナのトップ科学者:「私たちは実際に生命のソフトウェアをハッキングしている」
モデルナ社の最高医療責任者タル・ザックス博士は、2017年のTEDトークで、同社のmRNAワクチンがどのように機能するように設計されたかを説明した。
同氏は、「過去30年間、私たちは驚異的なデジタル科学革命を経験してきました。そして今日私がここで皆さんにお伝えしたいのは、私たちは実際に生命のソフトウェアをハッキングしており、それが病気の予防と治療に対する考え方を変えつつあるということです」と述べた。
彼はさらに、人体は臓器から成り、臓器は細胞から成り立っていると説明しました(下のビデオを参照)。
「すべての細胞には、メッセンジャーRNA、略してmRNAと呼ばれるものがあります。これは、遺伝子内のDNAからタンパク質へと重要な情報を伝達する役割を担っています。タンパク質は、私たちの体を構成する物質です。この重要な情報が、細胞の活動を決定するのです。ですから、私たちはmRNAをオペレーティングシステムと捉えています。」
「ですから、もしそれを変えることができれば、つまり、1行のコードを導入したり、1行のコードを変更したりすることができれば、インフルエンザからガンまで、あらゆるものに重大な影響を及ぼすことがわかります。」
私は2月4日に、モデルナ社が自社の新しいワクチンを「コンピューターのオペレーティングシステム」と表現していると報じたが、その時点ではザックス氏が3年前にこれについて語り、mRNAワクチンは遺伝子コードを変えないという体制メディアの嘘を完全に暴露していたことは知らなかった。
「私たちは実際に生命のソフトウェアをハッキングしているのだ」と彼は明確に語った。
ザックス氏は、2017年に自社がこれまでに作られたどのワクチンとも異なる作用を持つワクチンの開発に取り組んでいたことを強調した。
「患者にウイルスのタンパク質を与えるのではなく、そのタンパク質の作り方、つまり体が自らワクチンを作る方法を指示したらどうなるか想像してみてください」と彼は語った。
ザックス氏は、ヒトゲノムの解読には何十年もかかり、2003年に完了したが、「今では1週間で解読できる」と述べた。
彼は2017年に、「がんはそれぞれ異なるため」、個々のがん患者のニーズに合わせた個別のがんワクチンを製造するという自社の計画を明らかにした。
興味深いことに、mRNAワクチンの最も潜在的に壊滅的な副作用の一つは、がん細胞との相互作用です。ニューヨーク市に拠点を置くスローン・ケタリングがんセンターの研究によると、mRNAは腫瘍抑制タンパク質を不活性化する傾向があり、既存のがん細胞の増殖を促進する可能性があるとのことです。
モデルナ社とファイザー社のワクチンはどちらも実験段階のmRNAワクチンです。FDAはこれらのワクチンに緊急使用許可(EUA)を付与したのみで、2023年まで治験が継続されますが、政府、メディア、企業はいずれも安全性が保証されているかのように宣伝しています。
私の意見では、この組織的な欺瞞は、最終的には、人類に対してこれまで行われた最も無謀な医学的裏切り行為の一つとして、歴史のバックミラーで裁かれることになるだろう。
このいわゆるワクチンが本当に癌の増殖を加速させるのなら、純粋にビジネスの観点からその可能性を考えてみましょう。
文字数の関係のため、最後まで入らなかったので続きは
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