”ガンの生検は、やってはいけない⁉️実は非常に大きな問題検査です!” | 明日も朝がくるはず

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当たり前が崩壊する。

主にワクチンがいかに危険かを載せていましたが、だいぶ周知してきたので、その他の話、主にリブログが多いですが色んな方達の力を借りて発信できたらと思います。

また今後起こりうるかもしれない事への注意喚起も載せていけたらと思います。

気圧のせいか…




今日、台所で砥石で包丁研いでたんです。





いい音ですよね。




寝てました笑




立ったままウトウトしながら包丁研いで

夢見てました。




それでも3本研ぎ上げ、今日も頑張りました。




(どーでもいいですね!すみません)




本題です。




げげっ!

まじでpcr並にクズ検査だったらしい…。

これ、知らない方多いんちゃうかな。




↓リブログさせて頂きます。





ガンの生検は、やってはいけない⁉️実は非常に大きな問題検査です!


 皆さん、こんにちは。


 今回は、医者が確定診断としてやりたがる生検についてお伝えしていきます。


 ガン生検は、ネットによると


 病変の一部を採取して、顕微鏡などで拡大して調べる検査です。病変の有無や悪性度などを診断するために、治療方針を決める際に実施されます。 


 とあります。


 しかし、顕微鏡でどんなに病変を拡大してもそのガン悪性度の判断の正確性は、50%でまったくあてにならないことをご存知でしょうか?


 なぜかといいますと、顕微鏡て細胞の顔つきを見ることで判断しますが、これは、街を歩いていても顔つきの良い人、悪い人がいらっしゃいますが、顔つきの良い人が詐欺師だったり、顔つきの悪い人が一流企業のビジネルマンだったりします。

 細胞の顔つきも同様で顔つきが良くても悪性腫瘍だったり、悪い顔つきでも良性のガンだったりするのです。


これは宗像先生も生前、

 「全く当てにならない検査だ!」と断言していた事実です。


また、最大の問題はー

 当たらないだけでなく、悪性腫瘍の場合は、ガンを針などで何度も刺すためにガン細胞を破壊して転移、増殖を促進してしまうことです。


 つまり、ガンが100%拡大、悪化します。


 医者は、ガンが拡大、悪化することを知りながら儲かるし、病院で決まったステップのために、日々、生検をやり続けるのです。


 本当に皆さんの回復に全力を尽くそう!と思う志しのある医者ならこの生検はできないし、決して勧められない検査なのです。


 ちなみに宗像先生は、こんなお金のためだけにする医療現場が大嫌いで病院、クリニックを全てやめて当施設をつくったのです。


 いかがでしたか?


 ガンの患者さんで生検を勧められたら、よく考えてするか、しないか、判断して欲しいと思います。

 私どもは、1人でも多く回復して欲しいと願っています。




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