ラインニュースであったので皆様も注意を。
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人の善意につけ込んで…令和に流行している犯罪の手口に読者から反響続々
高校1年生の海狩ジローはある日、道端で見知らぬ男性に声を掛けられる。男性はキャップを被って口にはマスクをし、大型バン車の横で「ウチの猫が逃げちゃって探している」「腰を痛めているからかがめないので車の下を見てほしい」とジローに頼みこむ。
特に不思議に思うこともなく、かがんだ姿勢で車の下をのぞきこみ猫を探すジロー。すると男性はジローの腰に手を回し、後ろからぐいっと体をかかえて車に乗せようと押し込んでくる。一瞬の出来事で理解できずにいたジローだが、その様子を見ていたクラスメイトの馬場マキノに運良く助けられ難を逃れるのだった…。
これこそが、実際に令和で流行している誘拐の手口。“猫探し”と偽り、ペットを使って安心させたところで人の善意につけ込み油断したところを狙うのだ。一昔前には「家族が倒れたから一緒に病院に行こう」と人を動揺させることを言って車に同乗させたり、また人気のない山道にベビーカーなどの興味をひく物を放置し、待ち伏せして不意打ちを狙ったり…とこれまでにも様々な手口が犯罪に使われてきたという。
しかし、今も昔も変わらないのは「不安を煽る」「善意につけ込む」「不意打ち」の3つ。そして大切なことは、変質者にとっては男も女も関係ないということ。これらを誘拐の基本の手口として記憶し、どうか気をつけてほしいという注意喚起で漫画は締めくくられている。
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あとこちら!
先程の漫画での誘拐、からの…。
だいぶやばい!というのがわかると思います。
必見です!
↓リブログさせて頂きます。
↓能登の方も子供だけの集団疎開にも気をつけて。マウイでは2000人の子どもがまだ行方不明です。

