こんな事進める大人がまともなわけないね。
おめでとう。
日本の大人は大馬鹿です。
↓では2つ、リブログさせていただきます。
私達の知らない間に、急速にLGBT優先の社会ができつつあります。もう、女子トイレとか女子更衣室は無くなるのかもしれません。
やはり闇権力は正常な人を減らしてゆきたいのでしょう。これは民間企業の話じゃなくて、地方自治体がマジで取り組む政策です。
恐ろしい話です。
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男女共用で、身体の性と性自認が一致しないトランスジェンダーの当事者を始め、誰もが利用しやすいトイレとして近年急速に増えているオールジェンダートイレ。一方でスペースの都合などの理由から、オールジェンダートイレの増加に伴って女性専用トイレの減少や廃止も進んでおり、性犯罪などのリスクが高まるのではとの見方もある。
先月には、渋谷区・幡ヶ谷に新たに設置された公衆トイレに女性専用トイレがないとして批判が殺到。今月14日に新たに新宿区に開業した複合高層ビル「東急歌舞伎町タワー」でも一部の階でオールジェンダートイレが採用されており、物議を呼んでいる。
埼玉県「性の多様性を尊重した社会づくり基本計画」においても、富士見市議会の加賀ななえ議員が「女性の生存権や恐怖を軽視した形で議論が進められている」として2月に問題提起の訴えをネット投稿、大きな話題となっていた。
県では2月1日から28日までの1か月間、県民からパブリックコメントを募集。417件の意見が寄せられ、この日の施策推進会議ではその内容とそれに対する県の対応や考え方が提示された。
公開された全83ページもの資料の中で、最も多い73件の意見を集めたのは、「身体が男性であるトランス女性が男性身体のまま女性用スペースを使用すること」についての反対を示したもの。
これに対し、県側は「自らの性自認は尊重されるべきものですが、どんな場合でも性自認が戸籍上の性別に優先されるということにはなく」「法律による規制を上回ることはないため、性の多様性の尊重を理由に、違法性が阻却されることはありません」として「修正なし」の立場を取っている。
ちなみに「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」では、成人要件や手術要件などの条件を満たしている場合に限り、戸籍の性別変更を認めている。
この他「性自認は個人の判断で決めることができ、特別な診断書等が不要な場合が多いです。こうなると、性犯罪目的の偽りのLGBTQが増える可能性があります」「女性専用としてすでにあるものの排除はしないでください」という意見に対しても、同様の文言で「修正なし」としている。
パブリックコメントの募集終了後、3月16日付けで知事決裁した「性の多様性への合理的な配慮に関する指針」では、既存の施設・設備の整備として「可能な限り性別に関わらず利用できるエリア(トイレ、更衣室など)を設け、その旨表示を行うものとする」、新設・改修の予定があるものについても「性別に関わらず使用できるトイレや更衣室などの設置を検討するものとする」と明記。
「性別に関わらず利用できるエリアの利用については、必ずしも全ての当事者が希望するものではないことに留意する」「当事者のニーズに応じ個別対応が可能か検討するものとする」といった記述はあるものの、あらゆる公共施設で可能な限りオールジェンダートイレを増やしていくとしている。
この日の会議では、「女性用スペースが脅かされるのではないか」という県民の声について、委員や県職員らが「どんな場合でも性自認が優先されるわけではない。公衆浴場などでは法律を上回ることはない」との認識を共有した一方、オールジェンダートイレについての明確な言及はなかった。
計画が抽象的な議論に留まっていることについて「合理的配慮は一律で言えることではない」「できればふわっと、議論の余地のあるところは宿題として、まずは計画を作らなきゃ進まない」との発言もあった。
会議を傍聴した富士見市議会の加賀議員は「委員会は推進派のメンバーばかりで、反対派や慎重派の人間がいない。身体的な性別の判断は施設管理者に委ねられており、行政が人任せなのは無責任です。
パブリックコメントには氏名や住所の記載が必要で、女性の安全や子どもへの影響を懸念する人たちが自らの身分や立場を明かしてまで勇気を出して意見したのに、コピペの回答はあまりにもひどすぎる」と語った。
県では今後のスケジュールとして、6月に議会への報告を経て、7月の公表を予定している。
佐藤佑輔
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②
おめでとう、アメリカも大馬鹿です。
↓こちらもリブログさせて頂きます。
アメリカでは、こんな事が起きていますが↓
これの何がおかしいのか?というと、こういった性の混乱を、
この地球を支配しコントロールしているトップの人物や組織が、
率先して権力者達にやらせている。という所です。
あと日本の今の状況もそうです。
コオロギ食にマイナンバーにLGBT法案、
水道水はもうそのままでは飲めないし、空気も汚くて息をするのも苦しくなる。
そして日本政府は、国民を貧困に陥れる為にせっせと増税をする。
これら全部、日本を支配しコントロールしている人物や組織が、
そうさせてる&それをやる事を許してるから、
こうなってしまってるんですよね。
そこでわたしは、これらをやる事について何か意味があるのか?と考えてみたところ
これを「目覚めさせるためにやっている」と前向きに受け取ってる人がいますが、
単純に「日本人の民族浄化をする為」だとわたしは受けとりました。
しかし、今まさに自分達日本人が滅ぼされている真っただ中だと思うと、
楽しい気分にはなかなか慣れないもんですね~\(^o^)/オワタ
とくに腹が立つな~と思うのが、
民族浄化で日本人が滅ぼされようとしていると、
調べて知ってる人達をターゲットにしてるかのように
SNSで最悪とも受け取れる情報を何度も何度も流して気を滅入らせ、
一方ではTVで何も知らない一般人を誘導し、
馬と鹿の極みじゃないと引っ掛からない様な詐欺的思考誘導によって、
支配者達の思惑通りに、医師はワクチンを撃ちまくり、企業はコオロギ食を作り、
地方自治体はマイナンバーカードを作らせて(これらは人口削減に加担する側の話)
一般市民にかりそめの人生の謳歌をさせてる所なんですよね。
しかしこの世の全ては幻(幻想)だとしてもこれは本当にひどい話ですわ_(:3」∠)_
「そんな安い手に安易にのるなよ!」とわってる人達は思ってても、
何も調べない一般人は知能指数が低すぎて、
もう救いようがないレベルの〇〇になってしまってるので
民族浄化に加担してる側もされてる側も誰も聞く耳を持たないというこのていたらく。
人類よ。滅びよ。と誰かが言ってたけど、
まず最初に滅びそうなのが日本人なのは予定通りになりそう。
そして、こういった状況が目の前で展開されているのを私は生暖かい目で見てますが、
これはこれで面白い状況だ(絶対に経験できない状況だ)とも考えているので、
個人的にはこの状況を楽しませてもらってます。
だから私の場合、不安になったり未来を心配するのは、ちょっと違うと思ってます。
ただこれから世の中はどう変化していくのか?については、ちょっと見ものですね。
個人的には、面白い展開になりそうだ。とは思ってますから。
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