↓リブログさせて頂きます。
わたしは医師でも何でもない一般人なので
「今」ワクチンを撃った人達にどんな後遺症が出ているのかわかりません。が、
医療現場で働いてるワクチン後遺症患者を診ている医師によると、
最近心臓に不安を抱える人が増えてきているのだそうです。
そこで↓こちらのみのり先生のブログを読んで見たところ、
時間が経ってから出てくるワクチン後遺症については、
イベルメクチンさえも効きにくくなる為、
「コロナワクチン除去(散)方」
という処方を試してみた所、改善が見られたそうです。
そしてこちらのワクチン除去散については、
池澤孝夫先生が以前からTwitterに書かれていたので
ここにその一部を載せみようと思います。
※ 長文な為、このブログでは全文が読めないので
下のツイートをクリックしてTwitterの方で読んで見て下さい。
ただし、これだけ効果を見込めるワクチン除去散であっても
やみくもに使えばいいと言うモノでは無いらしく
要所要所に使って行かないと逆効果になる場面もあるそうです。
そして池澤孝夫先生の考えのまとめとして、こういった話をツイートされていました。
ただし、こういった話が出てきても、
今まで真剣にワクチン後遺症に取り組んできた医師達にしか
この話は理解できないと思うんですよね。
逆に一番理解しないといけないと思うのが、
今でもワクチンを患者に撃ってる医師達や介護施設の経営者だと思うのですが、
その人達が今後も金儲けの為にワクチンを撃ち続ける限り、
薬害被害は延々と増え続けるでしょう。
このワクチン後遺症の問題に関しては、
治療法だけの問題じゃないのがホントやっかいなんですよね。
↓こちら

