”知らぬ間に食べさせられている昆虫食!!!” | 明日も朝がくるはず

明日も朝がくるはず

当たり前が崩壊する。

主にワクチンがいかに危険かを載せていましたが、だいぶ周知してきたので、その他の話、主にリブログが多いですが色んな方達の力を借りて発信できたらと思います。

また今後起こりうるかもしれない事への注意喚起も載せていけたらと思います。

↓リブログさせて頂きます。



 

 

上の画像は、コチニールカイガラムシである。

 

メキシコ等に生息し、サボテンを食べています。

 

 

実は、このコチニールカイガラムシは、日本人の口の中によく入ってきている虫なのです。

 

例えば、こんな物に使われております。

 

広告画像

 

コチニールカイガラムシは、体内で「赤い体液」を生成するので、その赤い体液を「着色料」として食品に添加しているのです。

 

これは、人体には殆ど「害」はないと思われますが、大きな問題があるのです。

 

それは、消費者が「虫」だと認識していない点であります。

 

 

また、2012年頃に行われた「ゴキブリ早食い競争」では、優勝者のエドワード・アーチボルトさんが翌日に亡くなっております。(上の画像の人物)

 

焼肉でも餃子でも何でもいいのですが、沢山食べ過ぎて翌日亡くなる方は殆どいない事でしょう。

 

今話題のコオロギだけではなく、ゴキブリもあらゆる食品に「混入」される日は近いのであります。

 

ということで、次の動画をご覧下さい。

 

 

 

 

これは、ハンバーグや餃子、あるいは合成ステーキにいずれ入り込むのです。



↓こちらから