”ワクチン接種推進派と反対派による大激論&ワクチン訴訟開始 ” | 明日も朝がくるはず

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当たり前が崩壊する。

主にワクチンがいかに危険かを載せていましたが、だいぶ周知してきたので、その他の話、主にリブログが多いですが色んな方達の力を借りて発信できたらと思います。

また今後起こりうるかもしれない事への注意喚起も載せていけたらと思います。

時間がないので

↓リブログのみさせて頂きます。





    10/18に行われた超党派議員連盟主催のワクチン大議論会は、ご覧になられましたか。

 

 特に、ワクチンについて、政府・マスコミの言うことを信じていた人とって、何が正しいのか知るきっかけになったと思います。

 

 そういう意味で、反対派と推進派の両方の見解を聞けたことに意義があります。

 

 まだ、見られていない方は、是非ご覧ください。約1時間半の動画ですが、見始めたらあっという間です。なお、オリジナルのyoutubeは消されたようなので、rumble版(井上先生提供)を画像にリンクしておきます。

 

わくちん

 

以下は、議論の中で個人的に気になったポイントです。 

 

川田議員;

 ワクチンの薬害への懸念がある中、特に小児に接種させるべきか、この場で議論したい。

 

厚生労働省:

・子供へのワクチン接種について、副反応検討部会での調査では、「重大な問題はない」。

・オミクロン株流行期においても、ワクチンの有効性・安全性が確認できたので、「小児への接種努力義務」は継続する。

 

東京理科大 村上先生

・大人も子供も、今すぐ、mRNAワクチンの接種は止めるべきだ。

ワクチンを打てば打つほど、感染が拡がっている。このまま、ワクチン接種を推進すると、被害者がさらに増加する。

・mRNAワクチンは、スパイクたんぱくの毒性のほか、「免疫抑制」と「自己免疫疾患」のリスクが高い。

・ワクチン2回目以降から、肝臓、副腎、心臓、卵巣で正常細胞への攻撃が始まる。

・免疫抑制作用の結果、帯状疱疹、癌などを発症する。(数多くの論文発表あり)

・ワクチン接種していないハイチでは、感染者が極めて少なくパンデミックは終了

・アメリカ、ヨーロッパではワクチンを打たなくなってきている。海外の余剰ワクチンを日本で引き取って、接種している。

・20匹のマウスにワクチン接種の実験をおこなったところ、5回目以降から死亡した。

今、政治家が意思決定して、これ以上のワクチン接種をストップすべきだ。

 

長崎大学 森内先生


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