『奇跡のリンゴ』木村さんの本。アメリカ政府が嫌がる事は人類の為にしかならないと思います。 | 明日も朝がくるはず

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当たり前が崩壊する。

主にワクチンがいかに危険かを載せていましたが、だいぶ周知してきたので、その他の話、主にリブログが多いですが色んな方達の力を借りて発信できたらと思います。

また今後起こりうるかもしれない事への注意喚起も載せていけたらと思います。

連投すみません。


以前、『奇跡のリンゴ』のご紹介をさせていただきましたが、改めてご紹介したいと思います。




現在、肥料は爆上がりをしています。

ならまだしも、今後手に入らなくなる可能性がありますから、農家さんは絶対に大変ですし、食糧危機も心配です。



ですから、こんな時だからこそ、肥料や農薬をまったく使わない自然農法によって栽培する「奇跡のリンゴ」の本も必要ではないかと思います。



私はまだ見てないのと、私自身農業をした事はありません。

ですからそんな私が紹介するにはいかがなものかと思いましたが、知識や知恵は学ぶしかありません。


それで必要なら自分のものにすればいいし、そうでなければ知識を置いておけばいいだけです。

興味のある方はぜひ。



新品もネットで売っていますが、メルカリでもありましたよ。農家をしている知り合いによかったら見て〜と送りました。



これからの時代に必要な本ではないかと思います。農家さんだけでなく、自家栽培を考えられている方も…。



アメリカが嫌がる事は人類の為にしかならないと思います。

だから広めないと…。



『奇跡のリンゴ』木村さんの本がアメリカで発禁、“アノ企業”の圧力か!? 「命が狙われる…」翻訳者オノ・ヨーコも警告の真相暴露!
2019.05.24 14:00

 青森県でリンゴ農家を営む木村秋則氏が、肥料や農薬をまったく使わない自然農法によって栽培する「奇跡のリンゴ」。NHKによる取材や書籍・映画化、さらに道徳の教科書の題材にも採用されるなど、いまや日本全国で知らぬ人はいないほど有名な話となった。
 さて、そんな木村氏の功績を余すところなく記録した書籍が、かの有名なオノ・ヨーコ氏の協力を得てアメリカで出版される計画があったという。ところが、出版直前というタイミングでまさかの“差し止め”となったという情報が入ってきたのだ。今回筆者は、その背後で渦巻く恐ろしい闇をキャッチした。日本のメディアでは完全にタブー視され、一切報じられることがない一連の経緯について、余すところなく情報を発信する。



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