日月神示とヨハネ黙示録、そして獣の刻印について…。 | 明日も朝がくるはず

明日も朝がくるはず

当たり前が崩壊する。

主にワクチンがいかに危険かを載せていましたが、だいぶ周知してきたので、その他の話、主にリブログが多いですが色んな方達の力を借りて発信できたらと思います。

また今後起こりうるかもしれない事への注意喚起も載せていけたらと思います。

連投になります。


コロナ茶番に気がついてらっしゃる方は、ヨハネ黙示録を読んでいる方が多いと思います。

私は日月神示を読ましたがどちらも予言書だと言われていますが、世界はヨハネ黙示録の道を歩んでいます。





●ヨハネ黙示録とは…



●日月神示とは…




以前、日月神示とヨハネ黙示録が告知しているとブログでも書きましたが、今回はこの一節に対し思う事を書きます。

(記事の最後にヨハネ黙示録の終末論を載せています。)



あくまで個人の感想なので、

興味ない方はスルーしてくださいね。考察ではありません。



獣の刻印とは今後、全人類にチップを埋め込むという世界の目的ではないか、と現在はそんな話で溢れています。



日本では現在ワクパスは起こりませんでしたが、外国ではそうなっていましたから、私は最初、獣の刻印とは国連(悪魔の様な組織)が推奨するワクチンではないか、と考えていました。



しかし、海外ではすでにコロナ騒動が収束しているところが多々ありますので、チップのことだとすれば、今後日本でも個人番号が体内に埋め込まれるでしょう。



現在、チップを体内に入れようとする動きが各国であり、すでにペットには識別チップを入れる法案が世界各国で可決されています。

まずはペットから…

そして人間にという事でしょう。

現在、海外でも入れている方も多数いらっしゃいます。



そしてここからチップに対する私の個人の考えです。



私は絶対にチップを入れたくありません。家族も同様の意見です。そんな人たちの歩める道は自給自足の生活しかありません。ですから、その覚悟をしなければならない時がくるのではと思います。



↓あくまで日月神示もヨハネ黙示録も解釈はたくさんできます。こちらの記事もたくさん解釈ある一つだと思いますから、全てではありません。

こちらの記事では日月神示とヨハネ黙示録の共通点などがあります。



ただ、生き延びるには何が正しいかはその人次第です。こちらに関してワクチンとは違い、止める気持ちはありません。



ただ、個人的にグローバルエリートたちに支配される監視社会、管理社会はまっぴらです。

どんな苦難が待っていようと、私にはチップを入れる選択肢はありません。



今回、この記事を書いたのは、ヨハネ黙示録や日月神示を知らない方に知って頂きたかったんですが…。


何が正しいかはその方次第です。

解釈もたくさんできます。

これからもどうなるかわかりません。



ただ、知っている方がいいです。

そう思いましたので記事にしました。



↓ヨハネ黙示録・終末論

こちらはわかりやすいです。



もし、チップを埋め込むのが義務化という政策がでたらよく考えてください。

家族でたくさん話し合ってください。

例え、取り越し苦労になったとしても、これから私たちが生きる時間は一筋縄ではいかないと思いますから…。



しかし、なぜそんな事にならなければいけないのか、腹立たしいですね。個人はグローバルエリートの奴隷でもなんでもないのですから、管理されるいわれはありません。



この世がなんなのかはわかりませんが、こうなる事事態、おかしいのです。

仕組み事態、間違っているんです。



だから国民で立ち上がる、そうやって日本や国民を自力で守らなければいけないと思います。

正さなければならないんです。



私たちの人権、未来を守るにはそれしか道はありません。