マールブルクとゾンビと5Gについて。今回は勝手な辻褄合わせ論です。 | 明日も朝がくるはず

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当たり前が崩壊する。

主にワクチンがいかに危険かを載せていましたが、だいぶ周知してきたので、その他の話、主にリブログが多いですが色んな方達の力を借りて発信できたらと思います。

また今後起こりうるかもしれない事への注意喚起も載せていけたらと思います。

※今回の話は私の飛躍した想像でしかありません。馬鹿げた独り言で、つじつまあわせの様な内容ですので、どうぞそこはご理解頂いて読んでください。


出血熱。
今、上海では出血熱によるロックダウンだそうです。過剰なロックダウンはその様な理由だったのだとすれば少し納得がいきますが、出血熱と聞くつい、マールブルクウィルスを連想してしまいます。馬鹿げたことに以前ゲイツもほのめかしていましたので頭の片隅にありました。



●ゲイツの戦線布告ともいえる、



●そして、これもずっと気になっていたのですが、厚生労働省のHPにかかれてあります。ゾンビ・アポカリプスに備えて…と、書いてあります。


↓以下、内容です。



↓原文




●そして米国防作戦で、アメリカ軍がゾンビに対する訓練もなされています。

↓一部抜粋


「テロリズムの作戦構想計画8888-11(CONPLAN8888-11)」は、アメリカ戦略軍が2010年に作成し2011年に発表した「対ゾンビ制圧計画」です。

仮にゾンビが発生し人的・経済的・資源的被害が発生している場合、どのようにして防衛対策準備を取り、ゾンビを倒し、緊急時から平常事へと回復させるかというステップがまとめられています。
冒頭に「これは冗談で作成されたものではない」と断り書きがわざわざあるように、これはアメリカ戦略軍の本当のスタッフによって作られた「本物」です。
ただし、どちらかというと「若手戦略家養成のためのプログラム」の一環であるようです。

アメリカ戦略軍は、核抑止力・敵ミサイル攻撃の防御・早期警戒、そのための作戦立案と指揮を負っている機関で、空軍・海軍が持っている核戦力を一括で管理しています。
アメリカ戦略軍の若手戦略家は、一人前の戦略家になるための厳しい計画立案訓練を受けているのですが、概してシミュレーションは退屈でありきたりなものになりがちなのだそうです。
そこで「ゾンビが襲撃してきた」といったあり得ないシチュエーションの非常事態計画を作ってみると、あまりにも馬鹿げているためとっても面白く、若手戦略家は楽しみながら計画立案訓練を受けることができるとのこと。

ただし、若手とは言えアメリカの一流の頭脳が作った非常事態計画なのでその内容は非常に細かいものとなっています。
発生するゾンビの特徴はどのようなものか、アメリカ軍の各部隊やアメリカの公的機関がどのような役割を果たすべきか、どのようなマイルストーンで攻撃部隊、補助部隊、医療部隊などが展開すべきか、などなど。ゾンビファンのみならず、戦略・計画立案を行うビジネスマンも非常に勉強になる内容となっています。

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●ずっと気になってたゾンビというワード。そしてなぜ私が今回、ゾンビに反応したかというと、こちらの記事を見たからです。

↓一部抜粋


5G信号によって解き放たれるキメラマールブルグ「ペイロード」?
プラザーとのインタビューで、カレンダーは、mRNA「ワクチン」(これは本当のワクチンではない)を注射された人々は、実際にはマールブルグ・ウイルスの要素を含む可能性のあるキメラ・ウイルスペイロードを運ぶナノテクノロジーがインストールされていたと考えていると述べています。

カレンダーによれば、5Gのセルタワーから18MHzで特定の時間、特定のシーケンスで電波を流すと、感染した細胞が破裂し、mRNAを注射された人の血液中にマールブルグのペイロード生物兵器が放出されると言います

その結果、マールブルグのパンデミックが瞬時に発生し、出血(出血熱はかなりひどい)、心血管系の死亡、発作などの症状が突然に現れることになります。
現れる可能性のある症状のいくつかは、ポップカルチャーで描かれる古典的な「ゾンビ」にさえ似ています。

噛みつき、認知機能の喪失、攻撃性、混乱、皮膚や目の外観の極端な変化、その他の類似点があります。(このような症状は、TikTokのライブにも見えるかもしれませんので、混乱しないでください...)

CDCが「ゾンビ・アポカリプス」警告文書を作成したというカレンダーの主張は確認済みで事実でした。
CDCのゾンビの話は10年前に取り上げましたが、それ以来Amazonなどの企業の利用規約文書にも同様のゾンビ・アポカリプスの警告が現れています。この本物の見出し、「カンザス州知事は10月のゾンビ対策月間を宣言、市民にゾンビ黙示録の準備を促す」を見てください。

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厚生労働省、米軍、CDC、その他が不自然なまでにゾンビという言葉を使っているのにいささか疑問が残っていました。なぜなら今の時代にゾンビとはあまりにもファンタジーで違和感があります。



もし最後に載せた記事の仮説の様に、ワクチンと5Gでこの様な事ができるとしたら…?

(以前、ラットに電気信号で行動を操作できるという映像を見たのも、そんな事ができるのか、と驚いた記憶もありました。)



本当にこのような事が可能だとしたら、ただでさえ兵器だと言われる5Gは、さらなる脅威になります。あり得ない支配です。



あれはただの電波というだけではありません。電気信号の切り替えで兵器になるものです。コロナパンデミックも5Gだとの話もあります。

5Gは呼吸疾患もおこさせる事が可能なんです。



ただ今回は冒頭でお伝えしたように、記憶に残っていたゾンビに対する疑問やひっかかりを無理やり繋げてしまいました。

今回の話はあまりにも私の勝手すぎるつじつまあわせ論ですし、自分でも飛躍しすぎだなと思いますのでなんの参考にもなりません。

すみません。



ただ将来的に、電気信号で人々を操作しようとする事は彼らならやりかねないのではないか、という脅威は感じています。それが実現したならば人類奴隷化や監視社会もさらに彼らには都合がいいと思うからです。



そしてどの道、5Gは脅威でしかありません。

それは間違いないです。

そして現在、日本政府は大急ぎで5Gタワーを設置しています。

これは国民が食い止めなければならない事です。

すぐに取り除かなくてはいけないものです。

5Gは不要です!