準備が進む一方、すでに来月の予約枠が埋まってしまったという自治体も出てきているそうです。
親が打って大丈夫だからと子供に打たせたり、テレビの報道を鵜呑みにしている現実に深く悲しい気持ちになります。
ワクチンというワードに信頼があるとは思いますが、
ワクチンは遺伝子組み換えです。
そして治験中。
それだけでも怖いと思わないのが残念でなりません。
治験中の遺伝子組み換えの豆腐を食べさせる親はいません。
ましてその豆腐を食べて1500人以上の死者がでたり、さらにがん患者も増えたり、心筋炎や狂牛病、不妊になるのに与えるんですね?
現に今まで私も予防接種やインフルエンザワクチンをためらいなく受けてきましたし、子供にも打たせました。
しかしコロナワクチンを調べると、ワクチンというものが病気そのものより怖い事実を知りました。
私も含め、知識がないとはそういう事です。
無知とはそういうことなんです。
しかし今回のコロナ騒動で調べたからこそ、ワクチンへの信頼は失墜し、そして今では西洋医学、製薬会社、薬でさえ疑うようになりました。
改めて申しますがコロナワクチンは免疫不全を引き起こす時限爆弾を体に入れるようなものです。
子供を守るのはワクチンではありません。
子供を本当に守りたいなら調べる事です。
今はたくさんの方々がワクに警鐘を促しています。それに耳を傾ける力を持ってほしい。凝り固まらないで、疑う事をしてほしいんです。
子供の笑顔が二度と見れなくなることが無いように、守ってあげてください。苦しむことがないように、たくさん疑ってください。
後悔されてる方、たくさんいらっしゃいます。その方達は今も苦しんでいます。
解毒もたくさんして免疫を落とさないように頑張ってらっしゃいます。
調べ上げてしています。
たくさんの方々にこんな想いをさせるワクチンが本当に体のためのワクチンなら、全国の医師会や弁護士会は立ち上がりません。
そんな素晴らしいワクチンなら、厚生労働省も隠蔽などしません。
国民の為のワクチンならわざわざワクチンパスポートなど作って無理矢理打たせるような事をしません。
ワクチンが本当に効くなら政治家はわざわざ自分達が打たなくていい政令を作りません。
ワクチンがいいものなら…
もうね…、言い出し足りないくらいの理不尽なことが起きているワクチンです。それを知ったらワクチンを進んで打たせる人はいないと思います。
来月からの接種ですが
どうか思いとどまって下さい。
それが子供を守るという事に繋がります。
↓よければ参考になさってください。
知識は命を守ります。
