お早うございます!



前回のブログを読んで頂いた方から

女の子『発情期のピンクってどんなピンクですか?』


との質問を多々頂きましたが


内緒です♪


私の密かな楽しみなので教えたくありませんニコニコ


って言ったら怒られました・・・・・・。




ピンクとひと言でいっても

その色の種類は果てしなくあります。


ピンク

ピンク

ピンク

ピンク

ピンク

ピンク

ピンク

ピンク

ピンク

ピンク

ピンク

ピンク

ピンク

ピンク



グラデーションを崩しましたので

色の違いがお伝えできてますか?


男性には解りずらいと思いますが

女性の方はグラデーションに並び変えられる方も

少なくないでしょう。



色彩心理学の方のブログを拝見すると



ピンク=女性ホルモンUP

癒しの色とか

子宮の色とか書かれていますが


生きている人体の内臓は大抵ピンクです。


胃の中も腸の中も綺麗なサーモンピンクです♪


子宮もです。


でも、ピンク=大腸の色ハート

と発想される方は多くなないでしょう。

外からは見えないですものね♪




どの内臓も血流血の変化で色が変化します。



鍼灸師は学生の時に医大病院にて

ご献体の解剖の授業に参加させて頂きます。

血流のない人体に色はありません。


ですからピンクや赤は血流の色なのです。

生きている色です。



生きる事=繁殖すること


が遺伝子学的な考えです。




繁殖能力を表してしまう女性のピンク。

さて、日に日に変化する女性の心と体


女性の発情期の方が発情日に着てしまう

ピンクなどの上から何番目のピンクでしょう!?



おまけの話しとして


この色を着ていると、なぜかモテ♫てしまいますラブラブ!

そして、いつもよりガードが甘くなってしまっている

可能性があるので注意が必要!!


朝おきて、『だれあせる貴方!!!!!!』注意報です。




もうひとつおまけに


10代の発情期と

20代の発情期と

30代の発情期では

身体的な諸事情があり

発情期におけるピンクの色が異なります。


あしからず・・・・・・。



               ④につづく