こんばんは!

最近は仕事に追われブログが疎かに

なってしまっている事に反省ですあせる


では、私の独断と推論での

女性ホルモンをUPさせる色②です♪


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前回の続きです。


こころの色と体の色を

脳科学的に紐解いてみたいと思います。


人はホルモンという科学物質が分泌されています。

ホルモンは人間の行動の潤滑油みたいなものだと

思って下さい。


ホルモンにも色(カラーセラピー)や

匂い(アロマセラピー)があり

色々な方面で知らないうちに

操られていますニコニコ


カラーセラピーで活躍されている方々の

お邪魔になるといけないので

ここでは色が心と体に影響を与えたり


体の状態や心の状態の

過不足を教えてくれたりするぞ~

の一部を綴ります♪


例えば


 


      アドレナリン
黄色     エンドルフィン
緑      アセチルコリン
青       セロトニン

ピンク    エストロゲン


ピンクは何とエストロゲンをUP

させる効果があるといわれています。


ホントですか~~~シラー????

疑いやすい私です。





でも、これってまんざら嘘ではありません。




ミラーニューロンってご存じでしょうか?


別名まねっこニューロン


心理学用語では『シンクロ』とも呼びます。


水泳のシンクロのシンクロです。


生き物は自分と違う生き物を排除しようと

する働きがあります。


生き残るタメです。

遺伝子君が学んだたまものですが

同じ見かけ、行動が


味方ドキドキ


と安心するのです。


その手法を知らず知らずのうちに

やってしまい、お互いに対し


仲間男の子男の子男の子女の子女の子女の子仲間


確認と確保をしている!!!

と思う・・・・・・。得意げ



そんな植物や動物と同じかな?



そして肝心なピンク


これはズバリ!


子宮を含めた女性器関連の色です。


そして、その色にシンクロを起こすのです。


口紅のピンクも同じです。


結果、ピンク=エストロジェンのUPPPP~ラブラブ



友人が月経になると、月経になる。

これはアロマの担当です。



Five elements.png


ちなみに東洋医学では

遥か古くからカラーセラピーは行われているのですよ♪



いつものように

話しがあちこちに行ってしまいましたが


最後にピンクにも色々な色があります。


その色によってその女性のエストロジェン状態が

分かってしまいます。


怖い怖い叫び



あるピンクいろの服を着ている女性に会うと

心の中で密かに『あ~発情期なのね♪ふぁいと!』

って応援している私ですビックリマーク



逆に心が落ち込むと色を消そうとしてしまいます。

そんなときこそ、ピンクやオレンジや黄色など

明るく暖色なカラーを取り入れて下さいね!


心も体も暖かくなりますよha^^to