過去の出来事に沢山自分を消費した。
損したくなかったのに
誰よりも、臨機応変に対応してきた
どんなときも、誰かの味方になった
その誰かは味方になってくれなくとも。
信じるこの私がいたから
この私の身も心も信じた。
そして、沢山の失望が待っていた。
何かを見つけたい一心だった。
だから、「わたしも一緒よ」という
相手の感想が救いだったし、
安心感だった。
一方で、もっと異なる返事を欲しがっていた。
一緒だなんて、嬉しくない!
この気持ちも 間違いなく 存在した。
たどり着いたわたしのコトバは
全て 忘れよう
わすれよう
わすれよう 今の未来が楽しいのに。
絶対勝っちゃう 悲しみが!
悲しみはなかなか性格俳優じゃないと
できないんだよ。
演技力はバッチリだね。
ふっ、
演技派(^^)
全部 忘れよう!