ご訪問ありがとうございます(^^)
家族紹介はこちらです。
前回の記事もたくさん見ていただき
ありがとうございました![]()
二度もテンパったまま処置室にお邪魔して、謝りたいのはこちらだったんですが…。
「お母さんは熱性痙攣を心配していたのに、なんだか申し訳ないです」
と先生がおっしゃって![]()
とんでもないです!!と返事しました![]()
病院にいた時だったから、とても早く診てもらえたわけですし![]()
そして入院するかしないかは選べると言われ、
入院すれば2回目の坐薬も病院で入れてもらえたり、万が一また痙攣が起きても安心。でも付き添い入院はできないので、りんちゃんは寂しいかもしれない…とのことでした。
目の当たりにした痙攣が怖すぎたので
正直なところは入院した方が安心だと思い、
すごくすごく悩んだのですが(><;)
とても頑張ったりんちゃんに寂しい思いまでさせるのは心苦しくて、夫さんと話し合った結果3人で帰ることに![]()
「もし家で痙攣を起こしたら迷わず救急車呼んでください」と言われて帰宅しました。
ダイアップは1回目から8時間間隔をあけて入れなきゃいけなかったので、2回目は22時頃に自宅で入れて、24時間は副作用のふらつきによる転倒などが怖くて目を離さずに過ごしました。
幸い病院で解熱剤を入れてから高熱が出ることはなく、2日間様子を見てもけいれんが起こることはなかったので、はじめての熱性痙攣はこれで終わりとなったのでした![]()
病院で聞いた話ですが、約15人に1人くらいは熱性痙攣になるそうなので、たくさんの親御さんがこれを経験してるんだなぁと、
乗り越えててすごいなぁと思いました。
夫さんと「病院でなっても焦ったんだから、家でなったらもっと焦るよね」と話していて、
事前に知識を持っていて、イメトレしていてもふつうに焦ったけど、やっぱり知らないよりはよかったよねと。
6ヶ月〜5歳くらいまでの子に見られるそうなので、もしまた起こったらやっぱり焦るとは思うけど、今回のことを忘れずにほんの少しでも落ち着けたらと思います![]()
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長くなってしまいましたが、
「怖すぎた熱性痙攣」を読んでくださり
ありがとうございました!

▽コメント返信
時間がある時は返信させていただいておりますが、
過去記事へのコメントなども全てうれしく読んでいます(*^^*)
▼たくさん読んでいただいたシリーズ(1)~(26)
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恋サプリさんで漫画連載させていただいておりましたが、サイト閉鎖に伴い、終了となりました。こちらも読んでくださっていた皆様、ありがとうございました(*´-`)
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