今日はなぜか、電話の多い一日でした。
それも、私の大好きな、大切なお友達との素敵な電話![]()
それは全て、今の私に対するメッセージ、天使の声だなあと思うものばかり。
本当にありがたくて、たくさんチャージさせてもらいました![]()
そして共通のテーマは、 自尊心
つまるところ、どこまで自分自身のありのままを受け入れるか、そこに対し素直になっていくか、ということみたい。
そして今までの自分を受け入れ、と同時に新しく生まれ変わる時、なぜ涙が出るのでしょう。
人が誕生する時、泣きながら産まれる、あれは呼吸のための産声だという事ですが、それと一緒なのかしら。
ということで、今日はこの作品をご紹介します![]()
私がマザーテレサから学んだ力強い教訓は、やるべきことを知るために、自分の外に道案内を求める必要はないということです。
与えるときは、(「そのうち」ではなく) つねに「今」であり、見返りを期待したり、限界を設けたりせずに与えれば、すぐに内なるやすらぎが訪れるのだということ。
そして、その一瞬に、私が与えるものはすべて私自身に与えられるのだということを、身をもって学んだのです。
今日私は、自分が受け取りたいと思うものだけを、人に贈ります。
( 『愛とは、恐れを手放すこと』 ジェラルド・ジャンポルスキー 著 本田健 訳 より抜粋 )