病院にて | 発達障害の息子との生活

発達障害の息子との生活

主に発達障害(境界知能、ADHD)の息子のことを書いたブログです

今日は在宅勤務だったので、仕事が終わってから病院に行きました


皮膚科だったのですが、背丈からして小学1年生くらいの男の子が一人で病院に来ていて…

まだぁ?まだぁ?と受付の人に絡んで受付や会計をする他の患者さんの邪魔になっていたり、待合室をウロウロしたり、椅子に寝転がったりしていました💦



定期受診なんでしょうが、その年齢の子か一人で病院に来るのもなかなかスゴイですね

スゴイにはいろんな意味を含ませてみましたが😅



診察券や医療証を受付で出して、返してもらったらしまって

お医者さんの問診に受け答えして…

注意散漫な息子にはこれだけのことでもなかなかハードルが高いので、うちはまだまだ一人で病院に行くのは難しいかな




ちなみに、私が一人で病院に行ったのは小学3年生くらいだったと思います

当時アレルギーの治療で週に2回耳鼻科で注射を打ってもらっていたのですが、スイミングスクールに行く前に病院に寄って注射を打つのがお決まりの流れでした



診察券を受付で出して、呼ばれるまで待ち、呼ばれたら処置室で注射を打ってもらって…

お会計とかはどうしてたかな?その当時も医療証とかあったのか?🤔

ちょっとよく覚えてませんが😅



よくうちの親も一人で行かせたなぁって今では思いますが、割と私が子供の頃はそんな時代だったような気がします



もちろん突発的な病院受診は、高校生くらいまで親についてきてもらってましたよ



何が言いたいかというと…

病院でする一連の流れがこなせたとしても、待合室でお行儀よく待っていられないなら時期尚早では!?と個人的には思いましたって、話