DVDレンタルに行ったとき
幸せをテーマにしたDVDばかり集めてある
コーナーがあって
面白そうだなぁーって
レンタルしてきました。
ストーリーは
ロンドンの精神科医ヘクターは完璧な恋人クララと何不自由なく暮らしていたが、患者たちの悩みを聞き続けるうちに「幸せとは何か」との疑問を抱くようになると、その答えを求めて世界中を調査して回ろうと旅に出ることにする。クララとの間に微妙な空気が流れつつも、上海からチベット、アフリカ、ロサンゼルスと旅を続ける中で、ヘクターは様々な人々と出会い、時にはトラブルに見舞われながらも、各地で知った幸せのヒントを手帳に記録していき、遂には自分にとっての幸せとは何かに気付く。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/しあわせはどこにある
より抜粋
主人公ヘクターが、
幸せのヒントとしてメモっていた言葉を
「そうだ、そうだ」って思いながらみていました。
その中で
「話を聞くことは愛をしめすこと」
ってあったんです。
人に話を聞いてもらってるとき、
いつも愛をもらってたんだーって思ったら、
今まで、たくさんの愛をもらってきたって
心がジーンと暖かくなりました。
映画に出てきた、脳科学者が、
『そもそも幸せはどうやって計る?』
幸せは人それぞれ
幸せと感じないけど、不幸でもない
不幸な状況でも、幸せを感じる事がある
…
いろいろ書きたいけど、
ネタバレになるのでここまで。
最後にヘクターは、
幸せを見つけましたとさ。
めでたしめでたし。
最後まで、
読んでくださりありがとうございました。
![しあわせはどこにある [DVD]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51vB5QfdOqL._SL160_.jpg)
