合評会『柳田国男と大正期の神道』でした。 | つばらつばら

合評会〈渡勇輝『柳田国男と大正期の神道』を評す〉」

主催:神話思想史研究会/会場:佛教大学  (2026/05/30)

 

終了いたしました。ご参加の皆様有難うございました。

 

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<発表>

木村悠之介さん(東北大学特任研究員・日本学術振興会特別研究員、近代神道)
   〇第一章、第六章を中心とした評
 
黛友明さん(島根県立大学人間文化学部地域文化学科講師、民俗学)
   〇第二章、第三章を中心とした評
 

 石橋直樹さん(東京大学大学院人文社会学系研究科基礎文化研究専攻宗教学宗教史学専修、

       近世国学・評論)
   〇第四章、第五章を中心とした評

 

 

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新進気鋭の方々が集結。

発表の中や、懇親会で先生(夫)とのエピソードを聞かせていただき、

どんな場面で出会ったのか、何を言われたのかが分かり、

次の世代に繋げていく役割が果たせたのかなぁと感じました。

 

さいごに指導教員の言葉が欲しかったところ。

山下さんが帰り際に「なんで斎藤さん いないんだろうね」

 

「ほんと「不肖の師」ですみません(苦笑)」と言っていると思う。

 

 

懇親会の席で。

先生(夫)はアクリルキーホルダーになって紛れていました。

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いつものメンバーで行く店での宴会。

〆は蕎麦が美味しいのです。

 

有難うございました<(_ _)>