陰陽師 | つばらつばら

晴明神社から徒歩数分のところにある

珈琲と装丁 13Fへ。(Instagram

 

装丁の仕事をされている、緒方修一氏の仕事場兼カフェ。

 

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カレーのランチもあるそうです。

 

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椅子や箱のようなテーブルスタイル

 

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天板はゴールド。

渋く光っています。

 

豆花をいただきました。

飲み物はデカフェ。

 

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メニュー。

 

 

定期的に口数のすくない読書会,というのを開いておられます。

 

 

 

ウチにある,緒方氏が手掛けた装丁本の数々。

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稲葉なおとさんの本のほとんどは緒方氏装丁なんじゃないかな?

『遠い宮殿』は斎藤研究室から発掘されたもの。

 

角川新書の装丁も緒方氏によるもの。

帯の面積が広いけれど、外すとこんな感じ。

 

 

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ここで読む『陰陽師たちの日本史』の新書版あとがき。

このあとがきを書いた一年後には、もういないなんてね・・・

 

 

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