第19回陰陽道史研究の会でした。 | つばらつばら

4月19日は、

第19回陰陽道史研究の会でした。

 

オンラインで拝聴。

 

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室田辰雄氏「文肝抄の基礎研究」
遠藤純一郎氏「外宮高宮に祀られた八十一枚の鏡」
小田真裕「2025年からの暦・陰陽道研究のためにー日本近世史・地域史研究の視点からー」
梅田千尋「若狭名田庄の土御門家関連史料の紹介」

 

室田さんは佛大 斎藤ゼミ出身。

十数年ぶり?の発表でした。

 

書斎には、ちゃんと彼の論文が保管されていたのでした。

指導教員のメモ書きや線も引いてあります。

 18-1

 

午前11時から夕方18時過ぎまで たっぷり。

有難うございました<(_ _)>

 

次回は秋に佛大で開催予定。

様々な学知を集結させたいですね。