いやもー、ムッチャ頑張って短くした
タイトルがコレなのです。😭
昨日ドクダミ摘み後、しばし魔女集会
談笑してたのです。☕️🍡
で、何の話してたかな、アタクシの
テキトーな解釈に過ぎひんけども、
原因でも結果でもない存在が 西洋哲学の
行き着くところ?の 神 なワケで。
ほいでそれを踏まえて説明してたんです
(こーゆーことはセッションでも多い🙋♀️)、
「例えば自分という存在も、両親を原因と
するところの結果 で。
両親もそのまた両親の結果、、、という
感じで究極まで遡ると、結局自分の大元
やろが何やろが、すべて無に帰する。
そーゆー原因と結果の法則を超越したのが
神という概念で、、、云々」
でもアタクシ、無神論者やけど。💦
でも多分、アタクシが「いない」と思ってる
「神」は、姿形を描かれている一般的な
「神」なワケで、人物像すら描くことを
禁じられてるイスラム教のモスク内部に
満ち満ちている
「感覚としての神」を「無い」とは
思えへんの、存在を感じるから
ですワ。
と言って、当然のことながらムスリム
ではありまへんし、アラーの神 その他
無形の神を信じてるワケでもない。
そやからそれを聞き手(読み手)の皆さん
に判りやすいように、
「アタシャ無神論者です」
と言うてるまでのことですの。
要するに、神 の概念 が一般の方達
とかなり乖離してるんです、アタクシが。
しかも乖離してるクセにっ無神論者やと
言うてるクセにっ、
エネルギーは人100倍感じるからやや
こしい。
大いなるエネルギーを感じる
けども、そのエネルギーを
存在としては認識してない
のです、ただ感じる何か としてでしか
受け留められへんのです。その理由としては
神はこんな感じですよー
っつーよーな、
判ってる風 が好かんっ!
信じらんないっ!
だってさ、人間如きが判るワケ無いやん。
有形の土器が作り手の無形の心情を判る
ハズ無いやん。
肉体に依存してやっと生きてる時点で、
無形で存在してる超絶スーパー高等レベル
のアレコレを判るハズなかろうっ!
何となーーーー、、、、、、、く、、
何か感じる、共鳴する、、、ってのが
せいぜいやと思うっ!
前にも書いたけど、その 神レベルの共鳴を
体感して、他者の五感に訴えかける手段を
得ることができたのが、
✨超スーパー特級レベルの
芸術家✨
やとアタクシは考えてるのです。
永遠不変の完全なるイデアの内の
「美」は、ホンマは五感で認識できひん。
フツーの 美 は、立場や好みによって分か
れてしまうけど(醜悪に見えることも)、
美のイデア は、それ自体が美しいんやから
形容のしようが無い。
聴こえた時点で見えた時点で、、、とにかく
五感に頼る 美 は 美のイデア ではない。
ややこしい話でホンマ申し訳ないんやけど、
アタクシの魂が共鳴する
全ての色を含むのに透明で無形、絶対的で
あり微細なこの至福の振動
を伝える術は、いつもの如くの稚拙な文章を
書くことのみやから、
😭誰かアタクシの代わりに
音符を書いてっ!絵や歌や
映像にしてっ!!!😭
と、夕陽に向かって叫びたいワっ!😭
サルバトールダリ の作品のいくつかから、
絶対的な至福の振動 を感じたことが
あります。 その一つが
↓オーケストラの皮を持った3人の若い
シュルレアリストの女性達↓
でも、この絵 という 作品 や、その
鳥の姿 にやられたのではないのです、
鳥を見つけたのは単なる 魂の目が開く
きっかけに過ぎず、この作品の持つ背景
すべてが 魂に瞬時に飛び込んで来た
感覚です。
感動とか、そういった言葉で表現するのは
不可能で😭、
魂が微細かつどこまでも深く
共鳴して至福であるのにも
関わらず、同時にものすごく
悲しい のです。
結局、やはり 形や音 の五感ではなく、
そこを超えたところを感じる、、、から、
これも一種の シックスセンスなのかな?
この五感を超えた美 への感覚も、
オバケ系と同じく子どもの頃からあるから、
生まれつきなのかも、、、?
また御感想なり、お聞かせくださいね。😊


