先日書いた記事 死の使い の
①剥製の犬。コチラ
②死に顔。コチラ
ですが、早々に沢山の御意見、御感想を
いただいております。
アタクシにとっての 死の使い は
故・愛犬 ボルゾイのスー のみで、他の
故・ペットたちは 遊びに来るだけやと
書きましたが🐇🐈🕊、スーが使者ってのは
その理由は犬種かなぁ?
とちょっと思っておりまする。
ボルゾイは 手足が長く 足が超速い
ハウンド系の大型犬で、
ロシアの狼狩り用の猟犬として有名ですが、
もーっと古いハウンド系のワンコは
エジプトの
🇪🇬アヌビス🔺🐕が有名です。
サイトコチラ。
イザビン・ハウンド の欄に アヌビスのことが
書かれておりますが、アヌビスは
冥界の神です。
wikipedia によると→
また死んだ人間の魂(バー)を速やかに冥界
へと運ぶために足がとても速いとされる。
偶然やとは思いつつ、あのホラ、動物って
相応の立ち位置っつうかさ、イメージ通りの
ことって多くありまへん?
例えば、墓場でギャアギャア鳴いてるのは
やっぱ くちばしの尖った漆黒のカラスが
最適で、明るい色のフラミンゴや 、陽気で
うるさいコンゴウインコは合いまへん。🕊
化け猫😾とか九尾の狐🦊なら迫力あるけど、
化けリス🐿や九尾の豚 🐷
とかやったらどーするワケっ!?
やっぱ 尾っぽは フサフサやないとアカンっ!
豚のクルクル尻尾が9本あったってさ、
なーーーんも嬉しないっちゅうねんっ!
数千年前のエジプトでも、現代の日本でも、
あちらの世界に行ったなら、個性に合った
立場が用意されてるようやから
(あの世で修行の指導?をしてる
行者のおっちゃん と突然コミュニケーション
取れて、助けられた爆笑話→ コチラ。
アタクシの胃痛を取り除く為に、わざわざ
ゴンドラ?に乗り出現したナース→コチラ。
エネルギー補給係?の、衣装がやたら派手な
紫禁城風おばちん→ コチラ)、
現世の如く、肩書きだけの政治家や教師 、
頭パープーで無責任 な 親だのはおらんの
やろうなぁ。
それはそれで何だか良さそうな ワールド
やけどさ、ホンマ、どーゆーシステムに
なってんのやろ?
アタクシの知る限りでは、
意識がそのまんま姿形になる、巨大化、
極小化、若返り、健康 など思いのまんま、
巨乳にも 虚乳にもなれますっ!
ニャンコは結構 巨大化するよ、故・愛猫
ヒマちゃん は、何故か骨盤娘の通学路に現れ、
トトロの如くの大きさになってたとか。笑
ワンコは 小さくなることが多いよ🐕
鳥類はそのまんま しか知らないなあ。🕊
あちらの世界のこと、また スーが出てきたら
訊いてみますね🌈
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