ワークライフバランスの専門家
キャリアカウンセラーでホメオパスの山上一恵です。
仕事も家庭も健康も自分らしく!
レメディー3選は
英国でホメオパシーを学んだ
ホメオパス歴15年の山上一恵が経験上
最も信頼していて誰もが手に入れやすい
症状別トップ3のホメオパシーレメディーをご紹介しています。
今日は
ペットの予防接種とホメオパシーレメディー3選です。
昨日我が家の三女メロディーも
狂犬病の予防接種を受けに行きました。
いつもその前にレメディーをあげるので
「ホメオパシーください」ポーズです。
甘いから大好き
(って味わかるのか?ですが)
わんちゃんやねこちゃん
予防接種は受けるけれど
不必要な成分はなるべく早く外に出せたらいいのに。
副反応がなるべく起きないように何かできることある?
などとお考えなら
ホメオパシーがお役に立つかもしれません。
写真はイメージです
ペットの予防接種とホメオパシーレメディー3選
Arnica(アーニカ)
いつもと違うことをする
ストレスやショックに対応するレメディーです。
知らない人に触られるのもいやいやする子にも。
アーニカをあげてから予防接種に行くと
怖がらずに予防接種を受けてくれますし、
その後ぐっすり寝て起きたときにはごきげんに目覚めます。
Arnicaをあげても怖がる子にはArnicaの代わりに
Aconiteを第二選択肢として使ってください。
Hypericum(ハイペリカム)
刺す痛みに対するレメディーです。
ハイペリカムを事前にあげておくと
チクンとした痛みをあまり感じないので
暴れることなく予防接種を受けられます。
刺した箇所も腫れずにすむかも。
Silica(シリカ)
予防接種への抵抗力を高めるレメディーです。
その人にとって予防接種の扶養部分を排泄する役目があります。
副反応予防目的にも使えるレメディーです。
予防接種に行く前と行ってから
3つのレメディーを一度にあげます。
何かひとつだけあげるならArnicaを。
根本的な解決、体質強化には
ホメオパシー個別相談をどうぞ
詳細はこちら
おまけ
副反応で腫れがひどくなったらApisをあげて病院へ
私がホメオパシーを学び始めた20年前には貴重だった日本語のホメオパシーの本
その後いろいろ本は出たけれど、やっぱりわかりやすいなと思っています↓
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ホメオパシーin Japan―基本36レメディー (由井寅子のホメオパシーガイドブック1)
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