いつも、ブログを読んでいただきありがとうございます。 


   
     また、コロナ渦の中支えてくれている医療従事者をはじめエッセンシャルワーカーのみなさまに心から感謝しています。 



    コロナ渦ではセルフレジの使い方に慣れておくと助かります。 


 
    コロナウィルス感染拡大でいろんな変化がたくさんあった2020年も、まもなく終わりに近づきました。 



     筆者自身も、2月から5年ぶりにスーパーマーケットの現場に復帰し、コロナ渦の中。 



     いろんな環境の変化を目に焼き付けながら日々の仕事に励みました。 



     環境変化で特に気づいたのは、スーパーだけでなくコンビニや外食チェーンでのレジです。 



     約15年前。ある現場で働いていた時から、お客さま自身で品物をスキャンして生産するセルフレジという新しいレジを見ました。 



     それ以来。スーパーや量販店ではセルフレジを導入するお店は増えました。 



     そして、数年前からはレジ打ちは担当者が行い、精算はお客さん自身で行うセミセルフレジが導入。 



    コロナウィルス感染拡大を機に、少しでも感染防止に役に立つということでセミセルフレジとセルフレジが注目を集めるようになりました。 



    これからの年末年始。また、年末年始が終わってからもお買い物や外食などでお客さんが多い時間帯になると担当者がいるレジは混む傾向に。 



    混んでいる時間帯のレジを見ていると、担当者がいるレジよりもセミセルフレジやセルフレジが空いているパターンは多いことがよくあるため、 



   セミセルフレジやセルフレジの使い方に慣れておくと混雑緩和や感染拡大防止少しでも役に立つ可能性があるため、 


    なるべく利用すると助かります。 



    セミセルフレジやセルフレジには操作方法が書いてありますが、万が一、分からない時は担当者に確認しながら利用すると助かります。 



    ☆コロナ渦の中、スーパーの現場では年明けの成人の日が終わる頃まで慌ただしくなるため今回が2020年最後の記事になります。 



    ひと足早いですが、2020年にブログ記事を読んでいただきありがとうございました。 



    エッセンシャルワーカーの一員として、まだまだ大変な日々は続きますがみなさまの役に立てるよう不定期ですが記事の更新を継続していきます。