最近 若いお友達と会う約束をして
彼女を待っているあいだ
トニーさんの本を読んでたりしたんですが

    オープン・シークレット(覚醒ブックス)
  オープンシークレット
(トニーパーソンズ著)

色々と話しているときに
「どうして まだ そういう本を読んでるんですか?」
っていう質問を頂いて
(彼女は可愛らしいことに私が悟っているとか思っているらしい。
 悟ってないよって言うと謙遜しているように思うらしい。
 本当になんて可愛らしい人なんだろう)




どうしてかっていうと




読みたいからです
(^^)



読んでて楽しいから




まあ 他にも色々と理由はつけられるんですが

例えば 
長いことずっと
目に見えない世界も含めて 色(しき=分離・形あるもの)の世界しか見てこなかった
ということがあるので

空(くう)を思い出させてくれるものに触れたくなる

とか……



なので
まあ いわゆる非二元 覚醒 そういう系の本 色々と持ってますよ。


でも

ここ数年で

守り人シリーズとか 図書館戦争シリーズとか
はたまた 万城目学さんの本とか 色々
そういうのも 読んでたよ?

読みたかったから……


で 面白かった。



トニーさん曰く

「時間のなかでの私たちの経験は、
 主要部分から細かなニュアンスにいたるまで、
 わたしたちが再び目覚める上で
 必要となる完璧に適切な現象を、
 それぞれに用意する。」


いや~ これね 「目覚める上で」とかだけじゃなくて
本当に完璧に適切に
全ては動いて行っているって感じがするんですよ。 
 
だから 安心してね
〇〇したいから 
する
で 良いと思うんですよね。

肩の力 抜いてね