こんにちは。
歌って踊る司会者、
そして、オルゴナイト作家でもある
MARICOです。
今日も読んで下さってありがとうございます💖
MARICO情報はこちらから![]()
これですな。
ディスプレイとしては
とても目を惹くので
うちに残ってくれたのは大正解なのですが。
あれで
値段をつけるのは
余計に怖くなりました…
頭ではわかってるけど。
難しいですよね〜。
インスタライブを近々やろうと思ってます。
欲しい!って言ってくれる方がいれば、
初めてのオークションやってみてもいいかな〜🤔
と。
まだまだ悩み続けるMARICOでした。
さてさて。
久々に読み聞かせのお話。
娘の小学校では、
コロナ前、
毎年1月に6年生のためのお話し会を開き、
卒業していく子供達に
お母さん達が心を込めて
朗読劇やパネルシアターをしていました。
内容は毎年同じだったのですが、
心に響くものばかり。
子供達もちゃんと受け取ってくれるんです。
うちの長女が卒業する時、
コロナの始まりで、
みんなが怯えていた中、
なんとか開催したお話し会では、
司会をやっていたMARICOが
率先して泣いてしまうという…
大失態を犯しました。
でも、
その想いはお母さん達へ、
そして子供達にも伝染し、
先生達も含め、
感動の会になりました。
そのあと2月から
全校休校となり、
卒業式当日まで学校も行けず
友達にも会えないという…
悲しい事態になったのですが、
少なくともお話し会ができて、
あの空間みんなで共感できた事は
とても大切な時間だったな〜と思っています。
が、
コロナにより
そこから3年、
読み聞かせ活動もなくなり、
その年入学した次女は
読み聞かせを楽しみにしていたのに
全くやってあげられませんでした。
何より6年生のためのお話し会を
早く復活させたい!
しかし、3年も時間が経つと
お話し会自体を知ってるお母さんも少なくなり、
このままではとてもよい文化が途切れてしまう![]()
と、そんな想いで
今年度委員長になり
奮起してきました。
そして、
先日ついに6年生のためのお話し会を
開催できたんです!😭😭😭
子供たちはちゃんと話を聞いてくれて、
お母さんたちも想いを伝え
無事に完走。
終わってから校内外で下校する6年生たちから
「ありがとうございました!」と
沢山言ってもらえて、
私だけでなく、他の参加したお母さんたちも
皆さん「参加してよかった」と言ってくれました。
改めて、
大人が子供達と関わっていくことの大切さを
実感出来ました!![]()
これからも、
読み聞かせ活動は
MARICOのライフワークにしていきたい!
と、心に決めた
2024年1月でした。
長々と読んで下さり
ありがとうございました🙇♀️
今日のところはこの辺で。
最後まで読んで下さり
ありがとうございました。



