2026年も始まってお正月モードも
抜けてきた頃ですね。
皆さまのお正月はいかがでしたか?
私は家でのんびりテレビとお散歩の
日々を過ごしておりました。
いつも読んでくださって
ありがとうございます。
パーソナルスタイリストの黒川徳子です。
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ありがたいことに
『スタイルがいいですね』と
言っていただくことがあります。
それに続けて
『だから何着ても似合うのね?』
と言われることも。
••••••ちょっと待ってください。
確かに多少スタイルが良ければ
選べる洋服は多かもしれない。
でも
🟰何を着ても似合う
ではありません。
私自身似合わない洋服もたくさんあります。
例えばスポーツジムでのウエア。
普通のTシャツがとにかく似合わない。
着るとカカシみたいになってしまう(^_^*)
だからトップスはタンクトップ一択
気にいるものがなければ
Tシャツの袖をカットして
自分好みにします。
みんなでお揃いのこれももちろん袖カット(^_^*)
『運動しやすければいい』
と思うかもしれませんが
やっぱりどんな時も
自分が気になるとそのままにできない。
それくらいのこだわりをもっています。
これはまさに似合うものと
似合わないものが確実にあるから。
若い頃は
「こんな風になりたい」と
モデルや友人の真似して
洋服を購入したりしていました。
でもどこかしっくりこない。
年齢を重ねるほどに
その「違和感」
もっと顕著になってくる(´∀`=)
そんなこんなで
『私に似合うものはなんだろう?』
と学ぶにいたったわけです。
だから
何を着ても似合うなんてことは
ほぼほぽこの世の中に存在しません。
トップモデルや女優さんでも難しい。
だから、彼女たちにはスタイリストがいて
その人に似合ったものを見つけてくる。
そう考えたら私たちはなおさらですよね。
「着られる洋服」と
「素敵に見える洋服」は
全く別物。
体型だけ(身長・体重)だけで
『何でも似合う』
なんてことは絶対にない。
みんな同じ
一生懸命知恵を絞って
自分の似合うものを探しているんです。
素敵に見える人は色々工夫してるんですね。
個別のファッションコンサル、






