こんにちは。kuronekoです。

 
今日は解体業者さんと営業さんが来られました。
 
事前に郵送してもらった見積りの確認でしたが、
見直し箇所ありのため今日の契約は見送りとなりました。
 
実は一条との仮契約前に営業さんがざっと出した解体見積もりより40万ほど高額なんですね滝汗
 
いや、これでも2社目なのです。
 
1社目は60万も高くてポーン、営業さんが慌てて2社目に見積りを手配。
現在に至っております。
 
 
猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま
 
 
◆今日解体業社さんに確認したこと。説明いただいたこと まとめ
 
1.木製の家具(タンス等)はそのまま置いておいても追加料金対象にはならない。はめ込まれているガラスもそのままで良い。
 
2.植木鉢など、陶器製のものも瓦と一緒に処分するので多少であればそのまま置いておいて良い。
 
3.1.2.以外のカーテンやソファー、食器類は追加料金対象。
 
4.仮住まい引越し後、解体工事前に追加料金対象の有無を施主と確認。
 
5.地中埋設物(別途料金対象)があった場合、すぐに工事を止めて施主と一条に連絡して確認。
 
1.については見積書に明記してもらうことにしました。
 
 
牛しっぽ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛あたま
 
そうそう、
解体時のお祓いを一条に手配してもらうことにしました。
 
お供え物も用意していただいて2万5千円ぐらいだそうです。
 
氏神様の神社があるんですけどね〜
普段無人なのでどうやって頼むかわかんなくてチュー
 
 
 
しかし知らなければやってなかっただろうなアセアセ
 
「解体の時にお祓いしてもらう人、いるみたいだよ?」
と主人に話したら
「えっ?そうなの?
あ〜、うちもやっといた方がいいな〜」
って流れで決まりましたのでニヤリ
 
義父が丹精込めて作り、子供達も大きくなった家ですから感謝の気持ちを込めてお祓いに臨むことにします。