うさフェスタ秋2026に出展します音譜

ブースNo.11 小林裕美子ラブラブ

 


今回は秋冬にぴったりな絵柄に加え、クリスマス絵柄のグッズもご用意ラブラブ
 
うさフェスタの会場では、ぜひブースに遊びに来てくださいね。

実際に手に取って、じっくりとお気に入りのアイテムを選んでもらえると嬉しいです音譜

うさフェスタ秋2026

 

東京は前日夕方のゲリラ豪雨からの、深夜2時の震度5弱の地震……。

夕方の豪雨の時は、台所の下水とトイレの配管から「ゴボゴボ」と音がしてハラハラ。ポーンあせるあせる
深夜にはスマホの地震アラートが鳴り響いて真っ暗な中目を覚ましました。

 

間もなくガタガタと強い揺れがきて、「ん?これは夢か?」と半分ボケた頭で揺れる電気を眺めていましたが、

揺れがおさまると同時にまた深い眠りについてしまった。。。笑い泣き

ここ数日関東では、大雨と地震が立て続けに起こっていて、なんだかずっと心がソワソワして落ち着きません。

我が家は無事ですが、改めて備えを見直さないとですね。
 

みなさんもお怪我などありませんでしたか?
今日はとにかく安全第一で、体を休めましょう。

 

キラキラキラキラキラキラ

ふと、以前訪れたゴツゴツとした岩場の海を思い出しました。

こんなにもダイナミックな動きをする地球に、私たちは暮らしているんだなと改めて圧倒されます。

人間の力では到底コントロールできないからこそ、日頃の備えを大切にしないといけないですね。

 

 

 

 

 

 

 

ミニハス(茶碗蓮)の種、買ってみました音譜

ミニハスは、茶碗や小さな鉢でも育てられる小型のハス。
ベランダなどの省スペースでも楽しめるので、初心者にも人気なんだそうです。

さて、この小さなハスの種、とにかく殻が硬い!

そのため発芽させるには、丸いほうの端をヤスリで少し削り、中の白い部分が見える程度にすることが必要なんだそうです。

水に浸しておくと、早ければ数日で発芽することもあるそう。

 

そしてハスといえば、やっぱり古代蓮。

なんと、約2000年前の地層から発見された種が発芽し、花を咲かせた「大賀ハス」という有名な例もあります。

 

小さな種が、2000年以上もの時を超えて目を覚ましたなんて…植物の生命力って本当にすごい。

我が家のミニハスも、まずは芽が出てくれるのか!?ウインク

 

 

 

 

 

館山でウミホタル観察のイベントに参加してきました!


ウミホタルは、体長約3mmほどの小さな甲殻類で、エビやカニの仲間。

名前はホタルですが、昆虫ではありません。

 

昼間は砂の中で過ごし、夜になると活動します。
一番の特徴は、青白く幻想的に光ること
敵に襲われたときや刺激を受けたときに、発光物質を出してキラキラと輝きます。


実際に見ると、本当に神秘的!キラキラ
小さな生き物なのに、こんなにきれいに光るなんて驚き音譜音譜
大人も夢中になれる体験で遠方から観察に来る人もたくさんいるようですよ。

館山へ行く機会があれば、ぜひウミホタル観察にも挑戦してみてください♪