岩手県盛岡市 バリニーズエステと布ナプキンの癒し部屋りむーん
愛のスパルタセラピスト スゥです。
本日の
ガッツリやられた記事
ご自愛室長 小原綾子さん
『オンナの美学』
http://s.ameblo.mom/focus-me/entry-12031219305.html
すっぴん偉くない
勘違いすんな w
はい、ドッカン

~以下 小原綾子さんのブログから~


すっぴんて処女性が高いイメージがあると思います。わたしや友人達の過去の男性経験をかんがみましても、
「すっぴんを強要する男はほとんどの場合束縛が強い」
っていう独自のデータを持っております。笑
「それ以上キレイになられたら不安」
ていう男性は、女性がお化粧することを嫌うのですね。
(「あまりにもギャップが激しすぎるから困惑する」っていう男性も、
普通にいると思いますがw)



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うん。
私も 『すっぴん強要のオトコ』データ
ありますあります。
そんなに化粧しなくても
いいじゃん!
……って言うヤツね。
いいじゃんか。
『あたしがキレイになりたいんだから。』
キレイになりたい、ことを
阻止される理由もアリマセンがな。

昔 専業主婦だったころ
メイクしてゴミ捨てに行くと
『いつでもキレイにして
エライわね~!』
と、上から下までジロジロ見られることがあったなぁ。
まるで
『あたし、こんなに地味にして、主婦やってんだから、アンタも地味にしてなさいよ!専業主婦なんだから!』
みたいな威圧感……。
だって
メイク好きなんだから、
いいじゃんか。
ちなみに
私の実家のほうは
ちょっと派手っぽい服装してると
『ありゃ、あそごのかっちゃん
あげぇ服着てら、見ろ!!!』
※訳 あの家の嫁は 赤い(派手だ)服着てるぞ、見てみろ!!!
と 言われる地域。
今は それほどでもないかもしれませんけど。
そんなこんなで
着飾ったり バッチリ フルメイクしたりするのに 罪悪感を植え付けられてしまうのかもしれません。
でもさ
小原さんの記事にあるように
いつ死んでも後悔のないように
いつでも自分には『美』を装わせておきたいのです

って、
カッコよくない

私も
『死ぬまで あの人はキレイだったよね。』
って言われたい☆
キレイになる努力を惜しまないオンナが
大好き

キレイとは『顔の造り』のことを言ってるんじゃない。
『キレイになる努力をして』自信がついてるオンナは オーラが違うし。
だから
キレイになるのは
罪じゃない。
キレイになるのは
社会貢献である。
前も言ったけどね。
キレイになりたい、そのための努力は惜しまない、人は
全力で応援する。
私も 人生最期の時が来るまで
美に対しての努力は惜しまない。
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