7月7日 オンライン姫カフェ開催します。
ほんとうはどうしたいですか?
自分を整え・暮らしを整え・今ここを大切に、
自分サイズの生き方で人生を楽しむお手伝い。
竹内靖子です。
ほんとうは・・・
心の声を聴いてあげる。
心の声を私は、「姫」と呼んでいます。
もう一人の自分 ともいう。
7月7日、七夕ですね。
子供のころは、短冊に願いを書いていましたね。
でも、大人になるにつれて、
そんなの無理。
できない。
そんな思いが入ってきて、
なかなか願いを書くことができない。
先日行ったお蕎麦屋さんのお部屋にありました。
こうなったらいいなぁ〜がわからない。
私は、そうでした。
自分でどうしたいのかわからない。
こうしたい。とあっても、それを書くことができない。
だって、書いても無理じゃない。が心の奥にある。
それって、潜在意識に入っているのかな。
自分の前提がそうなっているんですよね。
だったら、その設定を変えればいい。
そして、もう一つは、
書いたら、やらなきゃいけないから。
いやいや、やらなきゃいけない。って、
あなたやりたいんでしょ。![]()
そして、こんなツッコミが入ってくる。
そのツッコミは、姫を心配するばーや。
(姫と王子とばーやの物語から)
姫:○○やりたい。
ばーや: 姫、そんなの、大変じゃないですか。
忙しくなりますよ。
できなかったらどうするんですか?
恥ずかしくないですか。
姫: え〜
そうだよね。
ばーや:それに、そんなことやって、
誰かに何か言われたらどうするんですか。
嫌やな思いするのは姫ですよ。
ばーやは、そんな姫を見たくありません。
姫: 何か言われるのは嫌だよね。
ばーや:それに、そもそも、どうやってやるんですか?
わかってるんですか?
それ完璧でにできるんですか?
無意識に、そんな会話が行われているわけです。
気づかない振りしているだけで、
ほんとうの自分は知っているのです。
そこに、過保護のなんでもできると思っている王子がやってきて。
王子:姫は、やりたいのか、やりたくないのか。どっち?
それができたら、嬉しいの、嬉しくないの。どっち?
それができた時、どんな気持ちになる。
姫:嬉しい、幸せ〜。て気持ちになる。
王子:そんな気分になるんだったら、
やってみてもいいんじゃない。
やってみないとわからないでしょ。
できなかったら、その時、また考えたらいいし、
できることからやっていけばいいんじゃない。
姫:そうだね。
じゃあ、やってみようかな〜
王子:ただし、自分が本当にやりたいのならね。
姫:え? どういうこと?
王子:自分が本当にやりたのではなく、
これをやると良さそう。とか。
誰かに認めてもらえそう。とか。
なんか、得じゃない。
そんな思いだったら、やめたほうがいい。
姫:え?
王子:自分がやりたい。という思いじゃなくて、
自分以外を見えているのなら、
できたとしても、嬉しくないんじゃないかな。
それに、きっと、次何かを探しちゃうのかもしれな
い。
そして、できなかった時、誰かのせいにしちゃうかも
姫:・・・・
王子:自分がどうしたいか。だよ。
心に聴いてごらん。
ほんとうは、どうしたいの?
姫:○○やりたい!!
王子:そうなんだね。
だったら、やってみたら。
できる!! と思ったら、できるよ。
僕は姫の味方だよ。応援するよ。
ばーやもいいよね?
ばーや:姫が本当にやりたいんだったら、応援しますよ。
ばーやのできることは手伝いますよ。
できる、できない、じゃなくて、
自分の気持ちを聴いてあげようよ。
まず、聴いてあげる。
そこをスルーしない。
そうなんだ。と、受け止めてあげよう。
願いを、望みを、出して言っていいよ。
そこに、許可をだそうよ。
そんな、ほんとうは・・・・をみんなでお話する会が、
姫カフェです。
今回、オンラインでの開催は初です。
ちょっとドキドキ、ずっと迷っていたけど、
これも、姫の声を聴いて、間近ですが、放ってみました。
どなかた、ピンときた方、
ご一緒に、お話しませんか。
話しているワクワクが、次の現実を創っていきます。
どうやったらいいか。は置いといて、
どうしたい。の姫の声をお話しましょう。
@wzo6892e
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宜しくお願いします。


