天王星双子座入りして起きそうなことメモ | 水沢くらげのブログ

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(詳しいプロフィールは「けっこう波乱万丈」のテーマにて)

さて遅れてるのが通常になりつつあるけど、天王星双子座期に起きそうなことをメモ的に少し挙げておきたい。…天王星が一つの星座に位置するのは役7年、その前半3~4年で問題化し壊れるものがあり、それが後半3~4年で新しく立て直すという考え方があるけど、一方で前半で新技術が世に出て躍進し、


イノベーションが起きつつ、後半で新技術の問題も続出して修正していく流れという説もあり、両方が行き交うのでは?と思う。で、双子座象徴が、コミュニケーション、会話、交流、情報、流通、出版、教育~特に成人前の教育、メディア、広告、PC等の通信機器、半導体やAI、神経系としての知的作業や、


知的財産、学習システム、知的サービスや情報サービス、言語能力や通訳、知的柔軟性ある学習、旅行の移動方式、器用さとしての専門技術や手仕事、表現活動、思想や科学や文学の枠組み、データの扱いや広報、学びの方法…など、これらのテーマの問題が表に出る一方で技術革新も起きる…という感じ。


…ただし、一つの星座イメージはけっこう広いし、象徴は国の価値観や時代によっての変化もあるので、まさかね?というところが破綻したり、エエ?という革命的革新があったりするかもです。そういう意外性が天王星らしいし、用心してても想定外からやって来たりするので、身構え過ぎずに、


いっちょ変化を楽しんでやろう~自分が革命を起こすんだ~くらいの気持ちも持って、倒れても立ち上がる気概を持って、工夫と試行錯誤が出来たら良いな…と思います。変わるつもり変えてくつもりでいきましょう~失敗は成功のもとだもんね(^^)