こんにちは

加藤久美子です。
ご訪問ありがとうございます

子どもの可能性を心の底から信じてますか?
私は信じてるつもり、でした。
子どもが宿題やってるときに
「こんなのムリー。私にはできない。」
って言おうものなら、
「そんなことないよ。
あなたなら、できるよ。」
ともっともなことを言ってた。
でも、息子が
「高校生になったら、ハーフマラソンに出る」
って言ったとき、
「うん、あなたならできる!」
って即答できなかった。
私のちっちゃな常識で、
宿題はできるけど、
ハーフマラソンはできない、
って勝手に決めつけてた。
そういう気持ちって、子どもに伝わっちゃう。
そうして、知らずしらず、子どもの心に「自分には無理」って気持ちを植えつけてたのかも。
子どもが大きな夢を言った。
そんなときこそ、チャンス‼︎
「あなたならできる」
そう言ってみよう。
そうして、子どもと一緒に
できてる姿を想像してみよう!
人はだれでも、可能性は無限大!
