錦糸町 家系 武の極み | 温泉×酒÷音楽≒テディ熊谷

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サックスやフルートを吹くテディ熊谷のブログです。基本的に自分の忘備録の為の温泉日記が中心です。参考になれば幸いですが知識を張合うつもりはありません。酒&食話、もちろん音楽も取上げます♪ ※各投稿内容は訪問年月を確認願います。情報が古くなっている可能性あり。

2024年4月の麺ネタです。

この月の食べ飲みネタはこれで最後。

 

年に何度かある錦糸町での仕事の際にどこかしらラーメン屋を開拓することが何となく恒例になっておりました。

この時に向かったのは、錦糸町駅北口のロータリーすぐ向かいにある「武の極み」という家系のお店。

18時20分頃に到着。

 

 

家系 武の極み

 

 

 

いつの間にかできてたなと思ったら、オープンは2019年末。

L字カウンター7席ほどの小さなお店。

営業時間は11時から夜遅くまでやっているみたい。通し営業か中休みがあるかは最新情報を確認願います。

 

 

初めてなので左上、らーめん(並)750円を選択。※2024年11月現在は850円

ライスは無料な上におかわりも可能。ならば少なめでライスも付けてもらう。※2024年現在ライスは100円でおかわり自由

 

こちらのお店は中野に本店がある家系の一大グループ「武蔵家」から独立したお店とのこと。

なるほど、武の極みは武蔵家のその先を行ってるってことなのかな。

ちなみに武蔵家は何店舗か食べたことあり。

とはいえマニアではないので家系食べ比べみたいなことはよくわかりません。

 

 

卓上にはお約束のおろしニンニクと豆板醤。

途中から使うでしょう。

 

まずは少なめでオーダーしたライスが到着。

 

 

幾分ベチャっとしているけれども、無料サービス(当時)なのでもちろん文句は無い。

仕事前は満腹にはしたくなくても、家系にはやはりライスがどうしても欲しいにやり

 

程なくラーメン(並)も到着。

 

 

家系らしく麺の硬さ、味の濃さ、鶏油の多さなどを注文でき、すべて普通を選択。

 

 

スープはデフォでしょっぱくはなく、予想よりかはシンプルな味わいに思えつつも、豚骨系の旨味はよくまとめられているのでは。

油分はこれでちょうどよいと思うものの、周りの若者はほぼ全員鶏油多めをオーダー。

 

麺はぼくの家系のイメージよりか少し細かった。ピンボケでわかりづらいですが。

 

 

茹で加減はデフォだけれども少し硬めに思え、これならぼくは柔らかめがいいかな。

 

途中からやはりおろしニンニクと豆板醤を投入。

 

 

そして写真は無いけれども、海苔をスープに浸してご飯を巻いて食べると、これがやはりやめられないイヒ

 

ごちそうさんでした。

 

 

店名の極みな部分はぼくにはわからなかったけれども、たまに食べたくなる家系としては便利な場所にあるしいいかも。

錦糸町駅の反対側にも確か家系があり、そちらは未だ食べておりません。

 

帰りには行列ができておりました。

 

 

 

家系 武の極み

 

東京都墨田区錦糸3-4-12
03-5608-7682

月~木 11時-25時
金・土 11時-26時

定休日:日曜日 ※営業時間と休みの日は要確認で