オーディション当日の心の動き | キラリボイス♪

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声をだすことからはじめよう♪

そして、本番

 

旦那さんに

「精一杯やっておいで。

 オーディションは

 選ぶ人の意向や趣旨が大きいから

選ばれようとせず、自分を思いっきり表現しておいで。」

 

と言ってくれてたし、

 

この年になってアイドルのオーディションを受けれるだけで、

感動だったので、

 

当日は,

踊りながらウルウルきてた

 

その時は

オーディション受けさせてくれてありがとう

これで卒業できるね卒業証書

 

って、心の声が聞こえてきた

 

さらに、

オーデイションって

どちらかというと

苦手なイメージで、落ちるものってイメージがあったので

 

番号を呼ばれたときは

本当に嬉しかったラブラブラブ

 

「どうですか?」

って目のまえにHappyちゃんがきて

マイク向けてくれてるのに

声にならないぐらい感動してた

 

そして、最終審査・・・

 

これね、、、、

やっぱり「受かりたい」って

思っちゃって

 

 

私をみて~~~って

踊ってた気がする(笑)

 

1次審査の時は

オーディションにきて踊ってるだけで幸せ~

 

ってなってたんだけど(笑)

 

で、結果最終審査だめだったんだけど

 

その違いが、わかったきがしたゲラゲラゲラゲラゲラゲラ

 

 

とはいえ、

帰りの新幹線では

ほんと、感無量で

身体はくたくたなんだけど

心はめっちゃ満たされてた

 

帰ってきて、

今回のオーディション配信を

ずーっとみてくれてた

旦那さんが

 

「感動した!」って言ってくれて

本当にすべてにありがとうって思った合格合格合格

 

 

10代のころ

オーディションうけて

落ちて

そこから

自分なんて・・・って

自己否定まっしぐらの道へ行った私

 

今ならはっきりわかる

 

受ける人

選ぶ人

 

その配役がいるだけで

 

受かっても

落ちても

 

自分を否定することなんてナンセンス

 

どうしても当時は

「気に入られたい!」

「相手に合わせなきゃ!」

「選ばれなきゃ!」

 

って選ぶ人を操縦席においてちゃってたけど

 

操縦席はあくまで私

 

受ける人とういう配役を

おもいっきりやればそれでOK!

 

 

今回やっと実践できたんじゃないかな

 

 

だから、帰りの新幹線、

とても清々しかったおねがい

 

そして、

あとから届いたseventeenTEAM入り手紙手紙手紙

 

 

一つ一つ丁寧に

イマココ味わっていきますドキドキドキドキドキドキ