自分の枠をこえてゆけ! | キラリボイス♪

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声をだすことからはじめよう♪

第4.5期キラリボイス

メンバーそろいました(*´▽`*)

 

 

ありがとうございますラブラブラブラブラブラブ

※後は・・・作家先生にお願いした脚本の仕上げを待つばかり ←小さく書いといた

 

 

 

 

 

 

普通なら・・・

本来なら・・・

 

 

 

何回もリアルに練習を重ねて

みなさんにみていただいて

 

 

演じて

感動していただく

 

 

それが、

舞台で演ずるというものなのかもしれない

 

 

 

 

 

 

ミュージカルの舞台を夢見ていた私

大人になってもその思いがすてきれず

いつの日か・・・

舞台をみるたびそう思っていた

 

 

もしかしたら・・・

同じようにそんな思いをもったまま

大人になった人もいるかもしれない

 

そんなメンバーが集まれば

どんな舞台ができるのだろうか・・・

 

 

そう思って

3年前に

「キラリボイス」をたちあげたニコ

 

 

 

 

 

ただ、

回を重ねるごとに

 

私の中で

葛藤があった

 

 

 

 

舞台に立つ以上

お客様に見に来ていただく以上

 

一生懸命練習しなければならない

休んではならない

遊び半分ではいけない

 

今まで身を置いてきた

エンタメの世界の常識

 

 

 

 

 

ただこの一年近くのあいだ

htlで学んだ

「私が世界基準」で

自分自身に暗示をかけ

また、他のhtlメンバーの人たちの輝きっぷりをみたら

 

 

やってみたかった」事の

「好き」のエネルギー

意識の力は半端ないと確信したビックリマークビックリマークビックリマーク

 

 

 

 

 

 

「好き」

「夢」

「形」

 

それをリアルに表現するメンバーが集まれば

それだけで

すごいエネルギーになるはず

 

 

もともと、

そう思ってたちあげた

「キラリボイス」

 

 

 

常識という枠に

とらわれていたのは

私自身だった

 

 

でも、

今回

 

コロナのこともあり

大人数での

リアルでの練習を

できるだけさけた

 

 

そのとこで

 

私のなかの

あたりまえが

あたりまえでなくなり

 

それが、かなり楽しいことになりそうだひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

 

 

 

 

 

自分の中の

当たり前の世界にいたままでは

 

 

体験できないであろうこの感覚

 

 

 

当たり前の

枠をこえていく

 

 

自分の枠をこえていくビックリマークビックリマークビックリマーク

 

後は・・・

作家先生にお願いした

脚本の仕上げを待つばかり

小さいので、、、2回書いといたウシシウシシ